笑顔の素敵な禰宜様と共に。
田脇日吉神社の特徴
御朱印に文香が添えられ、特別感が楽しめる神社です。
数量限定の百合の花の御朱印が魅力的な、季節感溢れる神社です。
歴史ある神社で新しく整備され、気持ちよくお詣りできます。
知り合いの紹介でお訪ね致しました。昨年の正月、5月、そして今年の正月。ここには龍神様がおられるようです。先代宮司さんが撮影されたと言う龍雲と虹のお写真が置いてあり、今年からお守りとしていただくことができます。ここにはただならぬパワーが秘められていると感じました。商売繁盛に御利益があると言われる大きくなる石も祀られています。素敵な御朱印もあり、私の御朱印帳のお仲間入りです。
歴史ある神社です。運がいいときは龍神の雲がみれます。神秘的な風を感じながらお参りしました。社務所にはこだわりのある神社グッズが販売してありどれも欲しくなる物ばかり、宮司さんもとっても明るく優しい方なので好きになると思います。
県道702の西浜武交差点の先、左側に神社は鎮座している。第一鳥居、第二鳥居、桜門と少し長い参道の先に新しい御社がある。
京都の稲荷神社の近くの神寶神社に ついて最近知り,福岡にも十種神宝を祭る神社が ここだと偶然その流れで知り,いきたくなって行ってみました。西鉄柳川駅からは,かなり遠く 柳川町歩きマップの圏外的な位置にあります。狛犬には 古さが感じられましたが,神社は平成最後の年に立て替えられたらしくとてもきれいでした。手水舎にはお花が活けられ清掃も 行き届いています。本殿の両側に 木花咲耶姫の梅宮と菅原道真の天満宮が 2つあって境内は大きくはなくシンプルに まとまった神社です。ちょうど ご祈祷が 本殿で 行われていて,扉は 閉まっていて 中から祝詞が 聞こえてきていました。神社を 訪れたタイミングで 太鼓が なったり祈祷に遭遇するのは良いことだと聞いていたのでなんとなく本殿から聞こえてくる祝詞に耳を傾けていたら,すごいぴったりのタイミングで 強い風がぶわっと周囲に立ち起こり,びっくりしました。「はゎゎゎ~まるでファンタジー映画かアニメみたい!こんなことがホントにあるんだ!」一人お参りする人がを見かけましたが,そのときは本殿の中の人たちと私でとても静かでした。この出来事は信じてもらえないとは思いますが,その場で じかに遭遇した私は感動して「ありがとうございます」と感謝を胸に神社を後にしました。いまだにあれはすごかったなーびっくりしたなーと思い出してしまいます。風は少し吹いている日でただの偶然⁈と言われるかもしれません。最近神話に興味を 持ってから、御祭神の名前も調べてお参りするようになりました。改めて日本文化と その信仰を もっともっと深く知りたいと感じました。社務所は中が見えず入るの遠慮してしまいました。せっかくここまで来たので記念にお守り買いたかったんですが。お祭りかイベントの時に再度トライします。道路側の案内に十種神宝 ”陰陽師”って書いてあるのに 帰りに気がつきました。でも今回の訪問で起こったことを考えるとなるほどと頷けます。現代にも本当に いるんだ陰陽師!京都の神寶神社には十種神寶ペンダントがあるようですが、ここにはペンダント類はないようですね。あったら絶対買うのに~十種神寶グッズ作ってほしい。
御朱印は数種類あり、私が頂いた御朱印には、文香が添え付けてありました!
御朱印頂きました。ありがとうございました。
2022年3月13日(日)午前中参拝。雛祭り特別御朱印をいただきました。(クリアファイル付き初穂料800円)クリアファイルは柳川さげもん柄が可愛く観光の記念に。御朱印は様々な書置きタイプのものに日付を入れていただけます。桧のオリジナル御朱印もありました。社務所は参道脇の案内板から入ったところにあり、呼び鈴を押すとお若い神社の方が出てこられて親切に対応していただけました。社殿は134年ぶりの建て替えということで真新しかったです。駐車場は鳥居正面入口横に併設されており参拝しやすさも◎。こぢんまりした神社ですが、ウェブサイトによると、田脇日吉神社の歴代当主が十種神宝の偉大なる力で柳川藩のお姫様の病気を治したという、逸話のある神社。古文書を読み解かれているそうで、十種神宝の絶大な霊力を呼び覚ます秘伝の祈祷が受け継がれており、御朱印の文字も古文書からの引用だそうです。
どこを参拝しようかとネットサーフィンした際に、田脇日吉神社に当たりました。車椅子でも参拝出来そうだったので、早速参拝へ。駐車場があることも助かりますし、駐車場は参道横で、少しの距離で拝殿まで行けます☆お賽銭箱には届かないために、お賽銭は諦めて参拝。社務所は参道入り口から拝殿に向かって左手の民家みたいなところです(神主さまのお家かと)社務所の敷地に入るには一段だけ段差があることと、砂利道なので、キャスター上げは必須。御朱印は書き置きで、何種類もありましたが、今回は2種類のみいただきました^_^神主さまと少しお話し出来ましたが、もっとお話ししたいと思いました☆親しみやすい神社です☆ご縁って素晴らしいです♪
田脇日吉神社は、西鉄柳川駅の西3.7kmほどの柳川市田脇(旧三潴郡昭代村大字田脇字村中東)の集落の中に鎮座している神社です。旧社格は村社です。鎌倉時代の建久年間(1190〜1199年)に近江国滋賀郡の日吉大社より勧請され創建されました。一の鳥居は、明治32年(1899年)の建立で、二の鳥居は年号は確認できませんでしたが、修復がされていましたので、さらに歴史があるようです。社殿は、明治17年(1884年)に改修され、平成30年(2018年)に改築されました。御祭神は、大山咋神(山の神)・須佐之男命(厄除けの神)・大山祇神(山の神)・筒之男三神(海の神)・木花咲耶姫(縁結び安産の神)・菅原道真(学問の神)です。境内社として、天満宮(菅原道真)・梅宮(木花咲耶姫)があります。神社のある「田脇(たわき)」という地名は、かつてあった筑後柳河藩の三潴郡(みずまぐん)田脇村に由来します。明治22年(1889年)田脇村・七ツ家村・間村・久々原村が合併して、久間田村が発足しました。昭和12年(1937年)久間田村・浜武村が合併して、昭代村が発足しました。昭和30年(1955年)昭代村・蒲池村が、柳川市に編入しました。日吉神社(ひよしじんじゃ:日枝神社・山王神社)は、滋賀県大津市の日吉大社を総本宮とする神社で、全国に約3,800社あるとされ、古くから「山王権現(さんのうごんげん)」として親しまれてきました。総本宮の日吉大社は、比叡山の麓に鎮座し、およそ2100年前に創祀されたと伝わる全国でも屈指の古社です。平安京の遷都の際には、北東の「鬼門」を守護する神社として崇敬され、方除け(ほうよけ)・厄除けの神として信仰を集めました。最澄が比叡山に延暦寺を建立してからは、天台宗の守護神ともなりました。日吉神社の大きな特徴は、猿を神の使い(神猿・まさる)としている点です。「魔が去る」「勝る」に通じることから、縁起の良い象徴とされ、境内に猿の彫刻や像が見られることが多くあります。日吉神社は、自然崇拝と仏教が融合した「神仏習合」の歴史を色濃く残しており、現代でも地域を災いから守る守護神として全国各地で大切に祀られています。
| 名前 |
田脇日吉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0944-72-7273 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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住宅街にひっそりとある神社。美しいお守りや御朱印がたくさんありました。