函館山から見る幻想的な夜景。
函館山展望台の特徴
日本三大夜景のひとつに数えられる函館山の美しい景色です。
両サイドを海に囲まれた幻想的な地形が魅力的です。
混雑を避けてマイペースで楽しめる静かな訪問が可能です。
昼間はベイエリアからロープウェイで行き、タクシーの運転手さんから夜の情報を聞いて、バスで山頂まで来ましたが、途中数ヶ所でバスを停車してくれ、運転手さんから見所などの説明をしていただきました。山頂は人集りで撮影するにも一苦労しました。冬の夜景も綺麗とか?
2026年 6月3日函館山の展望台にロープウェイ🚡でやってきました❗️まだ日は沈んでませんので明るい函館湾と街並みが綺麗に見えます❗️ただかなりの冷たい風が吹きます❗️Tシャツ1枚では耐えられません、、、冬のコートでも寒い気がしました 😉😉山の頂上は風が吹いて気温が低い❗️ということを忘れていました 😩素晴らしい景色を前にしましても体が震えてきますので、レストランジェノバに一時避難 😅😅19:40ごろが美しい夜景の出番らしい 😄20時頃に再度展望台に‼️美しい風景がはっきりと見えました ‼️本当に素晴らしい 👍👍👍感動の景色をしっかりと目に焼き付けまして降りてきました 🤗夜景の前に寒過ぎて帰ろうかなとも思いましたが、残っていて本当に良かったと思いましたね‼️
平日の午後に伺いましたが町時間なしで頂上に上がれました。少し風が強く温度も肌感で3~5℃低い感じで予め用意していった長袖を着用しました。頂上からは、少しスモッグで遠方の方までは観られませんでしたが、五稜郭までは確認できました。こちらには売店もあり、お土産を購入することも出来ます。帰路のロープウェイではすれ違う登り方向はかなりの人が乗ってましたので、夜景を楽しみたい方は16時頃を目安に乗車されたほうが良いかと思います。とにかく夜景を楽しむには1枚準備を!
函館山に車で登って来ました。10分ほど走ると函館山駐車場に到着します。日中は通行制限は無いのですが、17時〜22時迄は通行制限があるので、夜は20分前に行ったら既に5台程ハザード付けて待って居たのでその後ろに並びハザード付けて待って22時にゲートが空き車で登って行けました。函館山からの景色は、それはそれは凄っと圧巻され言葉に出来ないほどの感動で、夜に見た景色はとても美しく息を飲むほどの感動もんでした。夜は寒さ対策で防寒着を着て行きましたが大正解でした。4月末の函館山の夜はとても寒かったです。
車両通行規制が始まる17時までにはと車で登り、16時半から15分くらい滞在して景色を堪能させて頂きました。あまり人が多い場所は避けているのですが、こちらはそこを踏まえてでも、行く価値のある美しい景色です。夜景もさぞかし綺麗だとは思いますが、青天時に映える海と函館の地形が良く分かる眺望もオススメです。
初訪問百万ドルの夜景を観に初めていきました。一度来た方がいうには昔はもっと空いてました。とのことで、ここ数年ですごい観光スポットとして飛躍した場所なのだろうと思いました。17時ごろからゴンドラに乗って函館山の頂上に到着し、まずは夕日が沈むところを観て感動し、夕方の函館の景色も良いなぁ。と思いつつ観ておりました。18時15分ごろには日が完全に沈み、いよいよ夜景を観ようと思ったところ展望デッキは大渋滞になっておりなかなかベストポジションでの撮影が難しい状況でした。しかし、場所を変えてみたり、帰りのゴンドラに乗るところの窓から見える景色を撮ったりと色々頑張りました。大人になって、景色なんて観ても大したことはないのでは?と思ってましたが、いざ実際に観てみると、本当に綺麗で、感動しました。百万ドルの夜景、人生で一度は観る価値ありでした。また行きたいと思いました。4月初めのため風が少し寒く、もう少し暖かい時期に来ると更に良いかと思います。とてと素敵な夜景に感謝しつつ、また行ける日を楽しみに頑張りたいと思います。
景観は素敵でした。六甲山に比べると標高が低く、それが迫力にも繋がっているのかなと感じました。一度は見ておきたいと思っていたので満足です。函館山(334m)、摩耶山(神戸市六甲山、699m)とのことで約半分のようですね。展望自体は古いもので、現在の観光客を受け入れられるようなキャパシティは無い様に感じました、とにかく小さいです。もう少し拡張すべきでしょうね。
函館観光のハイライト、函館山展望台から冬の景色を眺めてきました。天候に恵まれ、雪が降った後の美しい景色に出会えました!眼下に広がる街並みは、雪化粧をまとい、まるで白銀の絨毯のようです。昼間の訪問でしたが、街の建物一つ一つに積もった雪が太陽の光を反射し、キラキラと輝いているのが幻想的でした。有名な扇形の夜景も素晴らしいですが、昼間の雪景色はまた格別です。津軽海峡側と函館湾側、両方の海と陸地のコントラストが際立ち、空気が澄んでいる分、遠くまでくっきりと見渡せます。展望台まではロープウェイで快適に上がれますし、寒い日でも暖かい室内からゆっくりと景色を楽しめるのが嬉しいですね。冬の澄んだ空気の中で見る、白く染まった函館の街は、本当に息をのむ美しさでした。冬に函館を訪れるなら、この絶景は絶対に外せません!
さすがの夜警、完全に暗くなる前でも美しいものだ。また、夕焼けミルには良いと思った。誰か煮物を頼むときロマンを込めて言うには最高だね。寒いけど。
| 名前 |
函館山展望台 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0138-23-3105 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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函館に来たら、ここは外れない場所。『100万ドルの夜景』で御馴染みの函館山から夜景は全ての人々を魅力しています。・函館山…別名臥牛山。江戸時代に黒船来航時に来日したマシュー・ペリー提督が、アメリカ合衆国のサンフランシスコにあるテレグラフ・ヒルに似ていることから、まるで『牛が寝そべる』外観から臥牛山という別名がついた。また北海道の先住民族のアイヌ一族からは『イチンケ』という別名がついている。イチンケとは、アイヌ語で亀を表す。標高333.8メートル、周囲9.5キロ南西部は溶岩台地、裾は断崖絶壁となり海が迫り、北東部は海の侵食が進んで、いくつかの谷があり豊かな森林となっている。・歴史…函館山の歴史は永仁4年(1296年)に日蓮宗の日時上人が函館山の山頂部にある大石に墨書したと伝えられ、西国33箇所の霊土を函館山に運び、移行観音を33体が安置される。明治2年(1869年)箱館戦争の時に、後に第2代内閣総理大臣になる黒田清隆伯爵・陸軍中将・参謀(大勲位菊花大綬章、勲一等旭日桐花大綬章、旭日大綬章)が、市街地から見て、山の裏側の字寒川から軍艦に搭載されていた大砲2門を山頂部に運び、幕府軍の弁天台場を攻撃し、明治政府軍の勝利を決定づける功績をつくる。その後、函館山は明治政府〜大日本帝国軍の軍事要塞(津軽要塞)となり、昭和20年(1945年)第2次世界大戦集結まで一般人の立入禁止区域となり写真撮影や函館山のスケッチを禁じ、従わない者には厳しい処罰が与えられました。第2次世界大戦後は、国の国有地となります。函館山は所管の大蔵省(現在の財務省)は函館市に無償貸し付けを行い、要塞は戦勝国のアメリカ合衆国により解体されました。昭和21年(1946年)函館市は、函館山に函館山管理事務所を設置し、一般公開します。昭和23年(1948年)函館山一帯を都市計画法と都市計画緑地計画に基づき、函館山の自然と動植物を保護をする。そして新日本の百景に選ばれた『100万ドルの夜景』が全国的、世界的に有名となる。平成26年(2014年)北海道の報道各社のNHK、HBC、TVh、HTB、UHB、STVの送信局が設置された。アクセス函館市電、十字街電停より徒歩10分の函館山ロープウェイに向かい、ロープウェイから山頂部に3分で着きます。