飯盛神社の輝く銀の鳥居へ。
飯盛中宮社の特徴
日本最大のアルミ合金製明神鳥居が圧倒的な存在感を放っています。
飯盛山の登山道入り口があり、自然散策の出発点に最適です。
参拝後には美味しいお水を頂けて、心も体もリフレッシュできます。
2019年1月、飯盛山登山で訪問飯盛山の中腹に位置し、銀色の大鳥居が目を引く森林守護の神である五十猛尊(いたけるのみこと)を祀っていて、福徳円満、不老長寿、病魔退散などのご利益があるとされるここまで車で来れ、駐車場もある下からだと舗装路を歩く工程、社殿脇から暫く階段を進む。
鳥居がピカピカで感動しました。時期的な事とは思いますが、桃の花が咲いていました。ここに来るまでは道がデコボコのため気をつけてください。
福岡県福岡市西区飯盛にある神社『飯盛神社』、ここの『中宮社』の鳥居、珍しくアルミ合金製でできた鳥居なんです!初めて見たときは衝撃でした。五十猛尊(いたけるのみこと)を祀り、森林守護や縁結びの神として信仰されているようです。登る前に、たどり着いた時点で疲れてしまいましたが、お参りをしてきました。以前は飯盛神社にしか行ったことはありませんでしたが、登ってみて良かったと思いました。
毎年家族で年始に参拝に来てます。普段は山登りで1人で利用させていただいてます。こちらはお水を頂けるのですが、現在は8時〜14時までとなっています。仕事もあるため、ほとんど早朝か夕方にしか来ることができず、今日は早くに仕事が終わったため急いで来ました。13時48分に到着しましたが、すでに水は止まっていました。すごく楽しみにしていたのに水は汲めず、とりあえず山頂まで登って下りました。8時〜14時までと掲示してるのであれば、せめて14時まではきちんと水を汲めるようにしていただきたいです。もちろんご好意で水を汲めるようにしていただいてるのでこちらが文句を言うのはナンセンスだとは思いますが、水汲みを楽しみにしている人の事も考えていただきたいです。でないと適当な神社だと思ってしまい、毎年の参拝も考えてしまいます。
手軽に登山をあじわえる。汗をかいたあとは、美味しい湧き水を少しだけ持って帰る。
飯盛神社から細い山道を登った先に鎮座する飯盛中宮社。山道の先に大きな鳥居がありますが、その山道は急がつくほどの曲道や登り坂で道のりは意外に長い。神徳は森林守護(福徳円満、不老長寿、病魔退散)特徴的なのは超巨大なアルミ合金製の明神鳥居。狛犬の眼力に少し引きますが、飯盛山守護と見ても堅牢な守りを感じます。
平地から見える荘厳な鳥居⛩駐車場あり〜参拝後側面からより8分登る🚶♂️と令和元年に建てられた「中宮趾」にたどり着く650年ぶりの歓請降臨の地。
飯盛神社本殿から山の中の坂道を10分〜15分歩くと大きな鳥居にたどり着きます(^^)道は舗装されているので車でも登れますがマイナスイオンをを浴びながらの運動には丁度良い距離ですよ(ノ´∀`*)紅葉も色付いてました。
本殿から約10分登山します。車で眼の前まで行けるので車がオススメです。御朱印は本殿社務所で頂けます。
| 名前 |
飯盛中宮社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
2026/04/29来訪。旧飯盛三所権現中宮社。御祭神は五十猛命(有功神)森林守護の神、福徳円満・不老長寿・病魔退散。社殿は神明造りで千木鰹木をもつ社となっています。明神系の大鳥居があり「飯盛宮」の額が掛かっています。祭事以外はかなり奥なので訪れる人も少ないかもしれません。今回は早朝だったので他に誰もおりませんでした。