福岡の老舗、もつ鍋元祖!
万十屋の特徴
博多の一般的なもつ鍋とは異なり、すき鍋風の味付けが特徴です。
石鍋で提供される醤油ベースの濃厚なすき焼き風もつ鍋が味わえます。
もつ鍋以外にも、酢もつや馬肉のチャーシュー炙りが美味しく楽しめます。
週末に訪問、ホルモンをタレに付けた壺より石鍋に入れて野菜を置きしばし待つ、全ておばちゃんがやるので手出ししてはいけませんその間、酢もつ、かしわおにぎり🍙を頂くモツは辛めの味付け、〆にはチャンポンメ麺、ご飯ビビンバ🍚美味しかった。一人前1,700円このご時世お高くなった。
万十屋さんに初訪問しました。人気店と聞いていたので少し早めの16時過ぎに伺ったところ、並ばずにすんなり着席。ラッキーでした。こちらのもつ鍋は、福岡で馴染みのある味とは全く違い、醤油ベースでとても新鮮。石焼きで提供され、どこか“すき焼き風”とも言われる独特の香ばしさがあり、その理由に思わず納得しました。しかも、もつ鍋は店員さんが目の前で丁寧に仕上げてくださるスタイル。手際よく作られていく様子は見ていて楽しく、さらに食欲もそそられます。野菜もたっぷりで、重たさがなく、気づけばぺろっと完食していました。〆にはちゃんぽん麺とご飯を両方注文。どちらも魅力的ですが、汁のおかわりができないので、量の配分には少し注意が必要です。特にご飯で締めたい方は、残り汁を計算しながら食べ進めるのがおすすめ。お焦げも最高においしいです。初訪問でしたが、ここでしか味わえない唯一無二のもつ鍋に大満足。また必ず伺います!!
福岡行ったら行ってください。ここのもつ鍋間違いないです。美味しい。また、隈研吾の建築っていうのも注目です!車でしか行けないのが難点…。
福岡のもつ鍋、初体験。キャベツ、もつは少なく、1人前1700円は高い印象。
車がないと少し行きにくい場所なんですけど、こちらはかなりの老舗でもつ鍋発祥と言われているお店です!いわばもつ鍋の原型とも言える味らしいです〜知らんけど〜もつ鍋自体はもちろん美味しかったんですけど、最後の〆までしっかり楽しめるのが最高でした!麺もおじやも両方いただいたんですが、それぞれ違った美味しさでぺろりと完食でした!!雰囲気もどこか懐かしくて、老舗ならではの安心感がありました。またぜひ伺いたいです!
もつ鍋の発祥のお店として有名です。(昭和18年創業)一般的には珍しい濃い醤油ベースのすき焼き風です。モツも数種種類入っています。鍋のお世話は、おばちゃんが達が全てやってくれます。メニュー表には、触らずにお待ちください。と記載あり。濃い色の割下ですが、さほど重たくなくモツも柔らかいです。2人でモツ鍋3人前と、かしわおにぎり、締めのちゃんぽん麺、おじやまでぺろっと食べられました。店内から見える風景もよく、おばあちゃんたちの接客や会話も楽しめます。最近、行った焼肉屋さんでとんでもない目にあったのですが、そことは雲泥の差!気分を害することもなくとても心地よく過ごすことができました。おばあちゃん達と会話をしていてもお店への愛が伝わります。博多や天神のモツ鍋は飽きて食べに行くことはほぼなくなりましたが、このお店は何度でも足を運びたくなります。お店(建物)は、世界的な建築家の隈研吾さんが設計したそうで変わった形をしています。
お母さんが作ってくれます。ホルモンミックスのもつ鍋です。しっかりした味付けでした。
昭和18年創業のモツ鍋の元祖。隈研吾さん設計の他にはない建物で食べる絶品の味。モツ鍋、酢もつ、馬刺しどれもめちゃくちゃ美味しい。モツ鍋は全て作ってくれるので、とにかく自分でやるのは🆖とにかくほっこりするモツ鍋!そしてちゃんぽんもおじやもかなり美味しい!またお伺いします。
生まれる前からあるお店です。子供の時から年1位で行ってました。テーブル席もあるっぽいですが私は座敷でしか食事した事ないです。座敷が駄目な方は事前に確認した方が良いかもです。
| 名前 |
万十屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0120-325-018 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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私はこのお店が民家のような建物だった時から通っています。おばさま達が鍋の準備をされるのですが昔からその指示に従うということはお約束なので、鍋を出来上がるまでつつかずじっと待ちます。なるべく汁は残しておかないと、ビビンバ風おじやや、うどんなど作るのに足りないので申し添えます。観光できた友達を連れていく定番のもつ鍋屋さんですが、連れていく人みな、美味しい、また連れて行ってほしいといいます。場所がちと不便ですが、福岡ですき焼き風のもつ鍋が食べられるイチオシのお店です。