干潮の奇跡、沖津宮へ渡る冒険。
志賀海神社 沖津宮の特徴
干潮の時にのみ渡れる神秘的な沖津島は、特別な体験ができる場所です。
志賀海神社の周辺には巨石や白い鳥居が点在し、神聖な雰囲気を醸し出しています。
小島の鳥居って絵になります。
地元の方から沖宮の説明を頂きましたので投稿致します。渡るのは夏がおすすめ、鳥居より先は女人禁制です。神域ですので守ってください。我从一位当地居民那里了解到冲宫的情况,所以在此分享。建议夏季前往,女性不得越过鸟居。请尊重这片神圣之地。현지 분으로부터 오키노미야의 설명을 받았으므로 투고 하겠습니다. 건너는 것은 여름이 추천, 도리이 앞에는 여인금제입니다. 신역이므로 지켜주세요.I received an explanation about Okimiya from a local resident, so I am posting it here. It is recommended to cross in the summer, and women are not allowed beyond the torii gate. Please respect the sacred area.
志賀海神社に中津宮と沖津宮があることを知り、寄ってみました。志賀海神社から、車で数分、中津宮の鳥居の横に参拝者用駐車スペースがあります。島には渡らず、遥拝させて頂きました。干潮時には、島に渡ってお参りできるようです。志賀海神社とあわせて、中津宮·沖津宮にも行かれることおすすめ致します。龍の都と称えられるパワースポットです。
志賀海神社の摂社である沖津宮は、福岡市東区志賀島の北端に位置し、陸繋島に鎮座しています。古くは表津宮・仲津宮・沖津宮の三社で構成されていましたが、阿曇磯良によって表津宮が現在の場所に遷座され、仲津宮と沖津宮は摂社となりました。沖津宮の御祭神は表津綿津見神と天御中主神で、海上守護や交通安全などのご利益があるとされています。干潮時には徒歩で参拝可能らしいですが、足元が滑りやすいため注意が必要です。
冬場は渡れません。波とともに藻屑になりそうです。日本海の北風に煽られた波の強さ。波が落ち着いたとき、神様が落ち着いたとき、しか行けなかったという意味で、昔の人達は信仰心があったのでしょうか。だからこそ、渡れることができたあなたは幸運です。わたしは次の機会に行こうと思います。まあ、雪の福岡も珍しいのかもしれませんが…笑有り難うございました。
冬場は渡れません。波とともに藻屑になりそうです。日本海の北風に煽られた波の強さ。波が落ち着いたとき、神様が落ち着いたとき、しか行けなかったという意味で、昔の人達は信仰心があったのでしょうか。だからこそ、渡れることができたあなたは幸運です。わたしは次の機会に行こうと思います。まあ、雪の福岡も珍しいのかもしれませんが…笑有り難うございました。
志賀島の海岸から見える離島。引き潮時には島を渡れる。海は透明度が高く、島の周辺で色んな生き物が観察出来る。島の中央には鳥居があり、この先に沖津宮がある。あまり知られていないようだが、沖津宮は女人禁制とのこと。島の上陸まではOKだが、鳥居から先には女性は立ち入らないほうが良い。知らずに立ち入ってしまう女性も時折いるようだが、地元の方に見つかると怒られるかも。
大潮の時、太もも位まで海に入って行って来ました。時期によっては、濡れずに行けるそうですが😅
6/15が干潮で15時〜17時まで水位が10cm以下でした。お社が輝いており海龍神がおられますね。参拝して出入口に戻り空を見上げると無数の龍が舞い上がりあと、大きな龍神が太陽に向かっています。
| 名前 |
志賀海神社 沖津宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
092-603-6501 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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お清め砂で清めてから参拝します。参拝前には、ここの神社の注意点を確認されてから、参拝してください。ほんとに素晴らしい神社でした。