襟裳沖の歴史を感じる散策。
豊国丸殉難者追悼碑の特徴
襟裳岬近くの歴史を感じる追悼の場です。
追碑周辺には鳥居もあり、訪問者を魅了します。
昆布干しエリアの風景が広がる風情あるエリアです。
襟裳岬に行こうとして間違って入ってしまいました。襟裳岬の最先端部のようです。絶景ですが、断崖絶壁が怖いです。
周りは昆布を干すエリアなので足元に気をつけてね。
記録では、1929年(昭和4)の、襟裳沖で沈没し、死者・行方不明者が78名もの、尊い命が失われたのだ😱。漁場送り込み船の「豊国丸」2344トン、176人乗りの事故だ😅。この碑は、海岸沿いに建立されている。
| 名前 |
豊国丸殉難者追悼碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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どうせ来たのだからと、ゆっくり周辺を散策していたら見付けた追碑近くに鳥居もあり、手を合わせてしまうどの土地にもこれまでの色々な歴史が染み付いてるようで先人達を想う。