漁師の直営、海の恵み満喫!
海宝丸の特徴
新鮮な魚を使用した刺身定食が1500円で楽しめること。
漁師直営だからこそ新鮮な旬の魚が味わえるという特性。
ボリューム満点の刺身盛り合わせや煮付けが評判のメニューです。
刺身定食2300円煮魚、焼き魚、小鉢がそれぞれ入っている海から取れたひじき、めがぶ、おきゅうとうその他手作り小鉢(骨がある場合注意引っかからないようゆっくり味わう...🐌)お腹いっぱいで食べきれない店員さんがお持ち帰り袋やラップ氷🧊を用意してくれる必要な場合↑✨1番人気✨海賊丼2500円!!アワビの踊り食いができ漁師さんが作ったオリジナルタレを上からかけると見事に(ง ˙ω˙)ว踊る♪アワビ最高に美味しい(º﹃º)サザエの壺焼きは海藻が少なくなり、サザエが減ってとれなくなってるみたい魚がなくたったら終了する場合も( ̄□ ̄午前✧︎昼頃行くのがおすすめ♡ご馳走様でした🙏🙏🙏
大島に行った時にサイクリングの前の腹ごしらえに行った。開店時間前だけど入れてもらえた。漁師がやってる店らしく、良くも悪くも店の中もそういう雰囲気。刺身定食を注文。たった今捌いた魚でボリュームが凄い!魚はゴリゴリでイカ刺しは甘い。サザエのつぼ焼きや、南蛮漬け、兜煮もある。さらにサービスでイカの塩焼きや魚のお吸い物までついてきた。海鮮づくしでお腹いっぱいになった。ご主人が大島のいろんないいところを教えてくれた。
宗像市・大島の近海で獲れた鮮度抜群の魚介を、漁師が直営する食堂で存分に味わえるのが「海宝丸」。フェリーターミナルから徒歩3〜5分とアクセスも良好で、ランチタイム(11:00〜15:00)には多くの人でにぎわいます。名物は、豪快に盛られた「海賊丼」と「刺身定食」。その日獲れたばかりの刺身に加え、焼き魚や煮魚、小鉢、お吸い物がセットになったボリューム満点の内容で、お腹も心も大満足。地元漁師の温かい人柄が感じられる、アットホームな雰囲気も魅力です。ぜひ一度、足を運んでみてください!
2025·08·04 初訪問海賊丼2500円頂きました!フェリー降りて、レンタカーをすぐに借りてお店に直行しました!家族連れの先客いましたが、2番に入店でした!後からフェリーで一緒だった人たちが歩いて、レンタルサイクルを借りて来てましたすぐに満席になり、後からの人は時間がかかると言われてました!すぐに提供されて美味しく完食して観光に出ました!次は泊まりで夜に食べに行きたいと思います。
新鮮海鮮料理専門店ですよね🙂漁師の店主なので漁師飯ですよね🙃サービスしすぎる丼と刺身定食の二種類ですよ🙂営業は家族経営ですよね😀頑張って下さいね😀素晴らしいです🙂離島なのにぜひ一度お立ち寄り下さいね。
刺身定食¥2,300をいただきました。海鮮丼が売り切れての選択ですが、刺し身の他、煮魚、焼き魚があり味付けも絶品てです!しか〜し、捌けない…提供まで1時間半w レンタカーも間に合わないし見て回る時間も削られた…連休はやめておいたほうが身の為。
ヤバいです!海鮮丼を注文しましたが、食べても食べても刺身が減りません!アワビも歯ごたえがあって美味しかったです!お腹を空かせて行かないと食べきれません。建物や内装は昭和な感じです。
他の方もコメントしてますが気さくな店主の人柄かおもてなし精神で海鮮丼の魚の量……💦そして漁師さんということもありサービスのイカがおまけで。見た目はお世辞にもあまりよくない……魚は常温で量が多すぎて最後は吐きそうになりました。年配者、女性にはキツイかも……刺身は小骨が残っており食べるのがしんどかったです……店主のおもてなしに対してはサービス5ですが他は2とします。当分魚は見たくない。そんな気持ちになります。
R6.05.21玄界灘に浮かぶ大島 フェリー乗り場近くにある食事処ですメニュー数は少ないですわたしは海鮮丼? 連れは煮魚定食をいただきました サービスでサザエのつぼ焼きがつきました写真映えはしますが 刺し身が多すぎてバランスがわるいなと思います 食べきれないくらい量で 途中から飽きてしまいました個人的には 量を減らして値段も手ごろにしていただけるといいなと思います。
| 名前 |
海宝丸 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-4776-2217 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~15:00,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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【島の漁師の食を、そのまま一杯に】福岡・大島の漁師食堂。◆ 海ぞく丼 2,500円この日の海鮮丼は、地魚の刺身を中心に、島らしい小鉢がいくつも添えられる構成でした。丼には、その日の地魚(ブリ・カンパチ・白身系)を厚切りで盛り込み、鮮度の良さが率直に伝わってきます。特筆すべきは、丼の中央に添えられた鮑。提供時点で非常に鮮度が高く、大将によれば「島の漁師はこうして食べるのが普通」とのこと。素材の状態そのものを味わう、島ならではの一杯でした。小鉢には、あかもく、魚の漬け、ひじき煮、酢の物などが並び、観光向けに整えすぎていない点も好印象。締めには地魚の兜を使った澄んだ潮汁が供され、食後まで一貫して“漁師の食”という軸がぶれません。豪華さを前面に出す海鮮丼とは異なり、土地の食文化をそのまま体験する店。大島を訪れたなら、一度は味わっておきたい一軒です。