宗像三女神降臨の聖地、高宮祭場。
宗像大社 辺津宮 高宮祭場の特徴
宗像三女神降臨の地であり、古代祭場の雰囲気が色濃く残る場所です。
高宮祭場は全国でも数少ない直接見ることができる古代祭場となっています。
神秘的な自然に囲まれた静かな空間で心安らぐ時間が過ごせます。
2026.01.13辺津宮の境内で本殿からは歩いて10分弱で宗像三女神が降臨した場所。階段を登った周囲より高くなった場所の、木々に囲まれた空間に降りてこられるようだ。神聖な雰囲気が漂う。
宗像三女神が降臨したとされる場所。社などはなく、岩と木々に囲まれている空間が尚更神秘的だった。空気が良い感じ。
宗像大社の奥にある聖地です。清々しい空気感はとても居心地が良いですね。
(備忘録用)本殿から徒歩10分ほど。高宮祭場は、辺津宮の御祭神である市杵島姫神が天から降臨した場所そのものであり、宗像信仰の根幹に関わる場所。現在も、毎月1日・15日に社殿を用いない古代の形式での神事が定期的に執り行われているとのこと。とてもパワーを感じる場所でした。(25.9)
25.9.17訪問駐車場は工事中につき、止められる部分が限られてます。境内入った瞬間ヒンヤリした空気で神聖な雰囲気だなと感じました。本殿から徒歩5分くらいのところに、第二宮、第三宮がありここは伊勢神宮の古い社殿を譲り受けた物だそうです。雨降ってきてしまったため、その先の高宮祭場(本殿より徒歩7分)には行けなかったのですが、ぜひ行ってみてください。
本殿より徒歩8分。整備された参道、階段を進んでいくと神聖な雰囲気立ち込める。市杵島姫神の降臨の地とされ、社殿がない古代祭場です。月次祭にはお祭りがあり、10月3日には夜神楽(悠久舞)が舞われます。
パワースポットとか全然知らずに、本殿•摂末社•第二宮•第三宮参拝後に何かあるんだな程度で足を運びました。まさか神様の存在を感じるとは思いませんでしたそれはお参りを済ませ合わせていた手を離した瞬間でした風が吹いて木の葉が紙吹雪のように祭場全体に舞い始めました(心の中で葉っぱ多くない?って感じました)そして、その葉は木の枝の隙間から入ってくる太陽の光に反射してキラキラ光っていました。体感的に15秒ぐらいでしたが、あまりに神々しい光景だったので、収まるまで眺めてましたそこに向かうまでの参道でも涼しく感じる程度の風はありましたが、葉っぱが舞ってる印象はなかったです。なぜあの時だけ紙吹雪のように葉っぱが舞ったのか不思議でした写真の高宮祭場は木の葉が舞った後撮りました良い思い出になりました😃
古代の祭壇のある聖地です。周りには柵が巡らされており、立ち入ることは出来ませんが、祭壇の正面からお参りする事ができます。とても清々しく、天と通じているような神秘的な場所です。
宗像大社へ訪れるときはぜひここまで行きたいところ毎月1日、15日の午前11時に今でも祭祀が執り行われる。
| 名前 |
宗像大社 辺津宮 高宮祭場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0940-62-1311 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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2026年2月14日(土曜日)に再訪。高宮祭場は、此処宗像大社辺津宮(へつぐう、総社、福岡県宗像市田島)の祭神である市杵島姫命(イチキシマヒメ/イツキシマヒメ、水の神、市寸島比売命『古事記』、市杵嶋姫命『日本書紀』、狭依毘売命(さよりひめのみこと))が降臨した場所として、宗像大社の中でも特に神聖な場所とされています。辺津宮の拝殿から高宮参道を通り、第二宮、第三宮を参拝した後に、高宮祭場へ向かいました。高宮祭場への参道は、階段を登って行く上り坂です。十分程度歩いて行くと、高宮祭場に着きます。祭場の周辺は参拝する方々が居るものの、静かで、高い木々に囲まれており、神聖で厳かな雰囲気が漂っていました。宗像大社のホームページによれば「社殿がない古代祭場で、月次祭に祭りがあり、10月3日には夜神楽(悠久舞)が舞われます」とあります。降臨した場所とされる場所は祭壇となっており、静かですが空気が違う気がしました。高宮祭場の前にある拝殿で参拝をしました。