由布院の金鱗湖、幻想的な朝霧。
金鱗湖の特徴
澄んだ水の湖で楽しむ、幻想的な風景が魅力です。
湯布院のメインストリートから徒歩5分、アクセスが良好です。
散策やホタル観賞に最適な散歩コースの起点・終点です。
湯の坪街道の食べ歩きから金鱗湖へ行きました。5月の新緑で清々しく、気持ちの良い散策ができました。一周して手打ちそば『泉』さんで蕎麦を食べて宿へ向かいました。
朝7時30に見にいきました。とても綺麗でした。近くの湖畔という宿に泊まりました。観光客は韓国の方が多かったように感じます。ちょうど鳥がとまっていて、天祖神社からよい写真が撮れました。
普通の湖でした。湯気♨️が少し出ていました。周りの食べ歩き出来るところなど合わせると良いエリアでした。兎に角盆地なので冬は寒いので防寒着をしっかりしていく事をオススメします。別府からはタクシー、帰りは大分経由の電車がオススメです。
由布院の金鱗湖にも行きました。金鱗湖は由布院を代表する観光スポットの一つです。明治初期の儒学者であった毛利空桑氏が、湖で泳ぐ魚の鱗が夕日で金色に輝く姿を見て「金鱗湖」と名付けたという言い伝えがあります。湖の周りには散策路が整備されており、魚や水鳥が泳ぐ姿が眺められ、散策するにはピッタリの場所です。青空が湖面に反射するのも特徴的です。湖に清水と温泉が流れ込んでいると言われ、年間を通じて水温が高いため、冬の早朝には湖面から湯気が立ち上る幻想的な光景を見ることができます。
とても透き通った綺麗な水面に、泳ぐ魚の姿もはっきりと見えました。空気は澄み渡り、冬の肌寒さも心地良く感じました。金鱗湖への降り口が分からなかったので、天祖神社側から入り古式手打そば 泉に向かって一周回りました。少し歩くと湯布院フローラルヴィレッジや飲食店にお土産販売店も多くあり、散策するにはちょうど良い距離となっています。付近駐車場も複数ありますが、道幅が狭く観光客も多いので車両で通行する際は注意が必要です。
紅葉が綺麗な季節に行く事が出来て、とても綺麗でした。平日でしたが、外国人観光客がたくさんでバスもたくさんありました。覚えたのであろう日本語を何度も言う人がいたりして、微笑ましかったです。人は多かったのですが写真は意外とよく撮れました。
由布院の東にある小さな湖です。散策にちょうど良く、ゆっくり回っても1時間もかからない程よいスポットです。インバウンド観光客も多い雰囲気です。温泉が流れ込んでいる湖とされ、冬には湯気が立ち込む風景が見られるとのことです。
2025年11月12日午後、数年ぶりに訪れました。この日は曇り空で季節的にも少し肌寒く行き交う観光客の人達もダウンジャケットを着ていました。天気のせいか観光客もほどほどで中国、台湾、韓国からのお客さんが多かったようです。紅葉は由布院全体としては中間くらいですが金鱗湖周辺の木々は赤や黄色に染まって綺麗でした。もう少し経てば周りの山々の紅葉も綺麗に染まってくるとおもいますね。金鱗湖は温泉が流れ込むので30年程前は混浴として入浴する人もいました。今は整備されて周りをぐるりと見て歩くだけで入る人はいませんけどね。駐車場は金鱗湖の周辺が1日400円と1番安いとおもいます。他は600円、千円などコインパーキングがあります。
11月上旬、10時頃に行きましたが、湖面からの朝霧をみることができました。一部紅葉も始まっていてきれいです。もう少しあと、中〜下旬頃に行くともっときれいに見れるのだと編もいます。
| 名前 |
金鱗湖 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.yufu.oita.jp/kankou/kankou-2/kankou_cate1_1/kinrinko |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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想像以上に小さくて拍子抜けしました、、、笑時間帯や天候次第では綺麗に見えるみたいですが、来訪時は普通でした。ですが、山を背景に見るとやはり綺麗です!行くなら時期や時間を調整するのがいいと思います!