阿吽の河童に出会える神社。
雲八幡宮の特徴
阿吽の河童の狛獅子が印象的で、参道がユニークです。
毎年7月29日に開催されるかっぱ祭りが楽しいと評判です。
巨木の千年杉や大杉が存在し、厳かな雰囲気があります。
静かに時間が流れている、そんな感じでした。真正面に鏡が設置され、神様を感じる瞬間。おみくじが少なかったですが、大吉でした。千年杉は見事です。気軽に立ち寄れる場所です。
耶馬渓最古と言われる雲八幡宮。境内は広く小川が流れている。紅葉の時期、巨大なイチョウの木は絶景。今年は紅葉終わりがけの時期に行ったけどイチョウの落ち葉がじゅうたんのようになって綺麗だった。
11月末には黄色い絨毯になり八幡さんが賑わいます。御朱印や九州では五か所目の御刻印も頂けます。
雰囲気抜群の神社です宮司さんのお話も大変興味深く聞かせていただきましたまた、御朱印も手書きでめちゃくちゃ美しい字でした耶馬溪に行かれたら是非立ち寄るべき所です。
前の道を通る時 いつも気になっていたのですが、今回 初めて参拝させていただきました。拝殿の左手の授与所に書かれている電話番号に電話すると すぐに 来て頂き 御朱印を書いていただけました。しかも拝殿に案内して頂き 雲八幡神社の由緒など色々お話を聞くことができました。梅雨晴れにカッパ風鈴の音が心地よかったです。
カッパの狛犬が珍しい。境内には様々なカッパ様が沢山居られます。大きな御神木も数多く見られます。由緒ある神社なんですね。秋の紅葉🍁や銀杏も綺麗でしょう。
以前から気になっていて、やっと参拝する事ができました。入った瞬間から不思議な氣を感じました。神社は狛犬が設置してある中、阿吽のカッパも珍しいです。御朱印を頂きたく、宮司さんに連絡するとすぐおいでになり、本殿の中に案内頂きました。達筆な字で御朱印を書きながら、この神社の出来た経緯、神功皇后、仲哀天皇、応神天皇の事など詳しく説明してくださいました。今まで御朱印を拝受してきましたが、時間を割いてお話してくださったのは初めてで、堅苦しい感じも一切なく、雑学的な話もあり、宮司さんが学校の先生や落語家さんに見えてきました(笑)これから参拝する時の意識が変わりました。帰りに仲哀天皇が腰掛けられたという雲石(雲八幡宮から数百mのところにあります)にも参拝し、パワーを沢山頂きながら帰路に着けました。またお話を伺いに宮司さんに会いたくなる神社でした。Hachiman goodのTシャツも良かったです🤭ありがとうございました❗️
耶馬渓町宮園地区に鎮座する八幡宮。御祭神は、応神天皇・神功皇后・大山積大神三韓征伐から凱旋した神功皇后が、こちらに立ち寄った際に腰掛けた岩があり、大宝3年(703年)、岩から七色の雲が立ち昇り、童形の神様が現れた事で、この岩を祀るようになったのが起こり。天延元年(973年)。この地の統治にあたった清原正高によって現在の場所に社殿を造営し遷座され、現在に至ります。祀られた岩は当時の場所に今もあり、元宮として崇められています。拝殿の中は格天井になっていて、奉納額絵が多く飾られ、覆屋に囲われた本殿は古いながらも立派な造りで、妻側の装飾は見事です。また境内には、招魂社・稲荷神社・祇園社などな摂社があります。平家の落人が河童に姿を変えたとの伝説が残る地もあって、河童の像が各所にあります。また、河童を鎮める為に始まった「かっぱ祭り」が毎年7月に行われています。
境内には大木が多くて感激しました!御朱印をもらう方のグループが宮司さん?らしき方のお話を聞いて、社殿内に長く居られました。宮司さんは良い方ですね、私は御朱印よりも、狛河童に興味が有り、遠方ですが参拝致しました。行って良かったです。場所もわかりやすく、車も入りやすい、止めやすい、出やすい。行ってみてください。
| 名前 |
雲八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0979-56-2309 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 7:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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日田から宇佐に行く途中、気になったので寄りました。御朱印をいただきたく書いてある電話番号に電話をかけ待つこと数分。御朱印をいただきながらいろいろなことをお話しくださいました。御朱印はお気持ちでした。