月読神社巡りで心温まるひととき。
月読神社の特徴
月読尊を祀る神社で、こじんまりとした雰囲気です。
高木神社の手前に位置していて、アクセスも便利です。
星野氏の月読神社が近くにあって、多くの参拝者が訪れます。
月読神社巡りで訪れました。
名前がかっこいい。高木神社の入口脇にあったので、高木神社にもご参拝させてもらった。
今年の春、桜の時期に行きましたが、場所がわかりにくく、駐車場もなく、入口に止めさせていただきました。右の鳥居がある方が月読さま、左はため池になっていて、中央奥の階段を上った所に高木神社があります。Google mapでは、高木神社の同じ敷地の隣に月読神社があるように見えますが、階段下にあります。もともと月読神社が好きですが、静かに神様と対面できる素敵な場所です。せっかくなので高木神社もお参り。こちらは構えからしっかりしたつくり。周りに森が広がり、結界が張られたような少し重い感じはしましたが、当日すごく足腰が痛く階段を躊躇してたのに、一歩踏み出すとと後ろから押されるようにポンポンと上れ、神様も参拝者が少なくて淋しいのかなと思いました。月読神社周辺は桜吹雪が舞って、風の音と共にザーッと舞う大量の桜吹雪はとても感動的で、素晴らしい光景でした。こちらの月読さまも惹かれて呼ばれた人がたどり着く感じです。周辺は住宅地ですが、小高い山を背景に竹林と池もあり、2つの神社がひっそりと佇む静かで神聖な雰囲気でした。
月読尊を祀る神社ですが、とてもこじんまりしていて、高木神社の手前にあります。月読尊と高木大神、神様を比べることはできませんが、月読尊の方が本家筋になります。魏志倭人伝に狗奴国は邪馬壹国の傘下に入っていなかったと書かれているとおり、九州で狗奴国の乱がおこりました。この争いは邪馬壹国にもダメージはあったでしょうが、結果は狗奴国の敗戦となりました。この狗奴国のリーダーが月読尊で敗戦の責任をとることとなり、名前も月読尊から大山祇へと変わっていくことになりました。一旦は苦境に陥ったのでしょうが、息子の大国主が豊国主に婿入りし、大活躍します。他の月読神社や大山祇神社にも行ってみようと思いました。
月読神社は久留米からうきはにかけていっぱいあります僕は母が姫氏で父がアメノコヤネ系なので半分血が入ってるので大丈夫だろうと行きましたけど。月読神社御祭神 月詠命神の後ろに高木神社という別の神社があって御祭神 高皇産霊神(タカミムスビノカミ)です。造化三神のお一人です月読神社にお参りしたあと高皇産霊神にお参りをと喜んで鳥居を潜り抜けようとした瞬間。強い突風が吹いてきました。この日は風もあまりなく蒸した感じの1日でしたがこの場だけ急変したかのようでした。杉の木と竹やぶがわっさわっさと揺れ、枝の擦れる音がより一層大きくなり、ちょっと胸騒ぎしました。神様から歓迎されてるとき風が吹くとよく言いますが。今回は違いましたねゲームとかのイメージで。烏天狗が現れるとき竜巻みたいなのが出るあんなイメージです☹あれが起こりましたそして葉っぱがそれ以上いくなとばかりに落ちてきます。たくさんなんか行ってはいけないと思いながらもせっかく来たのでお参りだけさせてもらうことに。参道を歩いてると足を捕まえられる感覚が木の枝を踏みつけ反り返った枝の先が足元を突っついていてとなりました。お前は来るな高木大神系、ニニギノミコト系の末裔の藤原の血は引いてるはずなんだけど僕は合わないようです拝殿でも沈黙され屋根の上の鬼瓦のとこから眺められてる様子でしたいっそのこと怖い顔が出てきてもらったほうが震えて逃げるんですがもちろん歓迎されるはずもなくそうそうに帰りました。怖かった怖かったけどとてもキレイでいい神社でしたよ☺ありがとうございます🐈
高木神社の入口のところのある。
高木神社 星野氏月読神社 前にあり❗
| 名前 |
月読神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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