ニトリが紡ぐ芸術の旅。
似鳥美術館(旧北海道拓殖銀行小樽支店)の特徴
地下1階から4階まで多彩な作品が展示されている美術館です。
ステンドグラスはルイス・C・ティファニーの秀逸な作品が魅力的です。
岡本太郎の椅子に座れる体験ができる、ユニークなコレクションです。
どこかのオ-クションの作品も?あきおさん資金があるので良いモノ沢山集めて下さい?そして、サザビーズ、他有名オ-クションにもデビュー‼️ニトリの名を世界に‼️忘れてた?作品の地震対策万全にしといて下さい‼️大きいのが来ても大丈夫な様に‼️
撮影できる場所は限られてます。素敵な作品がたくさんありました。人が少なめでゆっくり回れます。4階まであるので見応えがあります。
自転車置き場あり、100円返却式無料ロッカーあり、芸術村で統一されたWi-Fiがあり各自のスマホでそれぞれの展示のオーディオガイドか用意されており解説が聞け、ただ美術品を眺めるだけでは無く、楽しく芸術作品を見ることが出来ました、またティファニーステンドグラスのみ写真撮影かのでした。
見応えがあり 良かった!4つの美術館が見れる券は、凄くお得で別日でも入館出来るので 後日又行く事にしました。
ニトリホールディングスが所有する美術館なんですね。ステンドグラスが綺麗です。B1から4Fまで美術品が展示されてる。3F以降は撮影禁止!!主に現代美術が中心みたい。刀、銃、油絵、木彫りなど様々なジャンルが楽しめる♪
似鳥という珍しい名前で、ふらっと立ち寄ってみましたが、あのニトリが運営する美術館だと知ってびっくりしました😊一階のステンドグラスがすばらしく、ここだけは写真撮影OK。しかし、別の階の展示も、彫刻、洋画、日本画など見応えバツグンの美術館です。小樽観光とはすこし趣旨が変わってしまうかもしれませんが、ここは美術館好きにはたまらない館です。
平日月曜日の午後に訪問しました。あまり人は居なくて、近くに2〜3人居るくらいです。1階はティファニーのステンドグラスが展示されていて、どんな意図でどのように作られているかの解説もあって、見応えがあります。またここだけは撮影出来ます。地下も含めて5階分の展示スペースがあって、日本画·西洋画·工芸品が展示されています。色々なものがあるのですが、特に工芸品は種類が多くてまとまりが無い展示の印象を受けました。元々拓殖銀行だったところを改装して美術館にしたようで、拓銀時代の金庫の一部なども残っていて面白いです。
小樽芸術村の似鳥美術館を観てきました。大蔵省の建築家らが設計した旧北海道拓殖銀行小樽支店の建物を活用し、日本画や洋画、彫刻、ルイス・C・ティファニーステンドグラス等国内外の多彩な作品が公開されています。一企業が財団まで創設したうえで美術品を集め見せていただけるのは有り難いことです。写真は極一部です。(2024/10/11鑑賞)
平日昼間にお伺いしました。4つの美術館をまわる回数券を購入しました。こちらは家具のニトリの経営らしく、漢字で「似鳥」と書くことを初めて知りました。素晴らしい作品の展示があり、一部は写真撮影禁止ですが、ほとんどの画は撮影可能でした。ゆったり見られるので、オススメです。色々まわらなくても、4館あると一日楽しめちゃいます。
| 名前 |
似鳥美術館(旧北海道拓殖銀行小樽支店) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0134-31-1033 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 10:00~17:00 |
| HP |
https://www.nitorihd.co.jp/otaru-art-base/nitori-museum-of-art/ |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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こんな小さな町に、こんなにたくさんの有名な画家たちの絵画が集まった美術館があるとは思っていませんでした。静かだし、運河やガラス、オルゴールにアートはとても相性の良い旅程になったと思いました。