硫黄香る、雲仙の猫広場。
50周年広場の特徴
地獄巡りの疲れを癒すベンチが魅力的です。
雲仙地獄への入口としての広場の存在感があります。
特別な見所はないが、ほっと一息つける場所です。
硫黄の香りに包まれ雲仙に来たぞ感が漂います。雲仙に来て早速最初のニャンコさんと遭遇しました。結構冷え込んだ日でしたがあったかそうでした。
モニュメントと全体図・・・そしてネコ木陰のベンチで昼寝してました。近くに行っても起きなかったかわいい。
昔の外国人向け避暑地としての面影をわずかに残す公園。一応火山ガスなどが湧きたつところもあるがいわゆる「雲仙地獄」ほど活発ではなく、それほど見どころがあるわけではない。
2022.12ここで最初の猫ちゃんと遭遇。
•石碑があります。
徒歩にて参上。バイクや自転車、車を乗り入れたり、路駐してまで撮るような場所ではありません。写真撮られる方は駐車場に停めてから歩いてこよう。
ベンチがあり、地獄巡りして疲れたら休憩できます。
特に見所ということではない広場です。昔の外国人向けの庭園の門の柱などが残っています。
特にみどころという訳ではなく、その後に続く雲仙地獄の始まりの広場といったイメージでした。
| 名前 |
50周年広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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整備された公園でした。休憩場所として利用しました。