晴明ゆかりの大永山円光寺。
円光寺の特徴
晴明ゆかりの地として訪れる価値がある寺院です。
敷地内には住居や集会場があり、趣があります。
庭が小さいながらも綺麗で落ち着いた雰囲気です。
お隣の梅林寺同様、晴明ゆかりの地として訪れました。いつかは土御門家などのお話がお伺いできればいいなと思いつつ、山門で礼をするのでした!
寺の敷地内に住居、集会場などが在り込み入ってますが、小さいけど綺麗な庭が在ります。日曜学校はまだ続けられてる見たいですね。公開はされてないと思いますが、日曜学校に子供が通ってれば普通に見られます。私が行ってた頃はアフロ頭の若いお坊さんが居られました。まだご顕在なら、歳を重ねられ自然に薄く成られてるでしょうね。
| 名前 |
円光寺 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒600-8854 京都府京都市下京区梅小路西中町67−67 |
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御前八条の交差点を北に行った西側にあるのが浄土宗本願寺派の「大永山 円光寺(えんこうじ)」になります。円光寺のある梅小路周辺には、かつて安倍晴明の子孫である土御門(つちみかど)家の屋敷があったとされています。境内中庭には、土御門邸で使われた渾天儀(天体観測器)の台石が残されています。非観光寺院になります。