旧手宮線跡地で記念撮影!
旧手宮線の特徴
明治13年開通の歴史的な手宮線跡地で感慨深い散策が楽しめます。
合法的に線路内に入って記念撮影ができるユニークなスポットです。
冬の雪灯りの路イベント会場にもなる特別な観光地です。
廃線跡が遊歩道になっていて散歩出来ます。途中で一般道と交差する場所があるので注意が必要ですが、歩道部はのんびり歩けます。
線路がそのまま残り歩道として歩けます。いい歳したおじさんが線路から落ちないでどこまで行けるか、早く行けるか競争したりと童心に帰れました😁体幹使うのでオススメです🤣足首やらかさないようお気をつけて。
2025.10.12 レールカーニバル in 小樽「小樽トロッコの旅 秋きっぷ」参加♪廃線となっている旧手宮線を、足こぎトロッコで走行してきました^ - ^往復体験でしたが、途中2箇所で通常の道路を横切る際にはスタッフの方の誘導でブレーキをかけたり、復路では緩やかな上り坂を一生懸命漕いだりと、貴重で楽しい体験ができました!様々な事情があるとは思いますが、イベント時だけでなく、日常的にもこのトロッコに乗車できるようになれば、より一層小樽の街が盛り上がるのではないかと感じました☆
小樽を訪れた際、廃線となった「旧手宮線跡地」に行ってきました。蒸気機関車が走ってくるような幻想的な空間レールがそのまま残る線路跡に立ち、そっと目を閉じると、まるで遠くから蒸気機関車の汽笛が聞こえてくるような、そんな幻想的な雰囲気に包まれました。かつて、この場所が多くの人々や物資を運んでいたことを想像すると、時間の流れを感じずにはいられません。この場所は、ただの観光地ではなく、小樽の歴史を肌で感じられる素晴らしい場所です。ノスタルジックな雰囲気を味わいたい方には、ぜひ一度訪れてみてほしいです!
2025年9月中旬冬場に開催される「小樽雪あかりの路」の開催初期に会場作りの仕事で訪れた事はありましたがプライベートの観光としては今回初めて訪れました…·____🛤️ 旧手宮線 🛤️____.北海道では明治時代に初めて開通した鉄路、全国でも3番目に開通した歴史ある鉄路の手宮線は当時の主力エネルギーだった石炭を炭鉱のある三笠から港湾都市小樽へと輸送するためにアメリカの鉄道技師「ジョセフ・ユリー・クロフォード氏」の指導のもと作られました海岸部にしろ内陸部にしろ未だ未開の土地が殆どだった当時の北海道に鉄路を整備するという大業…冬場のジョセフ…いや、除雪にしても機械化が進んでいない当時の装備では大変だったであろう…クロフォードの苦労のふぉど…いや、苦労の程は計り知れないものだったに違いありませんそんな事を思いつつ東側の起点、石炭が輸送されていた時代の三笠方向から歩いてみました国内外、様々な方々が訪れていますね〜鉄郎をメーテルいや、鉄路を愛でるロマン心は国を隔てることのない共通の感覚なのでしょうねウェイティングフォトを撮影していたカップルもいました以前、富良野のラベンダー畑でもそんなカップルと遭遇しましたおめでとうございます お幸せに♪
歴史ある旧国鉄手宮線の跡地がそのまま遊歩道になっていて、のんびりと散策できます。線路がそのまま残されているので、歩いているだけで小樽の歴史を感じられる雰囲気。観光スポットを巡る合間に立ち寄るのにもぴったりです。私が訪れた日はちょうど『小樽がらす市』が開催されていて、手作りガラスの作品を眺めながら歩けてとても楽しかったです。目的がなくてもふらっと歩くだけで心地よい時間が過ごせる素敵な場所でした。
旧手宮線。明治13年に開通した輸送列車の線路。日本で初めての鉄道開通が明治5年なので8年後に北海道で走ってるんですね。開拓期を支えた線路が残されてるのは感慨深いです。線路の上を歩いて散歩できるのは映画みたいで楽しいです。周りには広い道や歴史的建造物が残され時代をそのまま切り取った空間に浸れます。
小樽潮祭りで旧手宮線跡地に行ってきました。ガラス市をやっていました。年に何回かお祭りしているので楽しいです。前はトロッコ乗りました。祭り以外でも散歩、探索に良いですね〜
寿司屋通りから小樽市総合博物館まで続く『旧国鉄手宮線』は、北海道初の鉄道『官営幌内鉄道』の一部です。幌内(三笠市)の炭山から石炭を港のある小樽市へ運ぶために敷かれた鉄道で、1880年には、手宮・札幌間が開通し、その2年後には全通しました。その後、時代は移り変わり、鉄道国有化によって手宮・小樽(現・南小樽)路線は『手宮線』という名称に変わり、1962年旅客としての営業を廃止、1985年には路線自体が廃止となりました。その後、2001年から2016年にかけて、中心部の地域を起点に、北海道鉄道の発祥の地である小樽市総合博物館までの約1600mの散策路が整備された。
| 名前 |
旧手宮線 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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普段は歩けない線路を堂々と歩けます。歴史的なことがよくわからなくても、普段歩けないところを遊歩道として歩く面白さがあって、しかも結構な距離で残されているので、のんびり写真撮りながら楽しめると想います。