鳥栖駅近く、フッペルの音色。
サンメッセ鳥栖の特徴
鳥栖駅から徒歩圏内にありアクセスが抜群です。
各会議室や300人収容の大ホールが充実しています。
駐車場が無料で利用できる便利な立地です。
もう10年前になりますが、近くに住んでいた時にまだ赤ちゃんだった子どもと一緒によく利用させていただきました。とても良い思い出の場所です。
鳥栖駅東口にある公共施設。基本的には貸会議室をもつコンベンションセンターのような役割の施設ですが、1Fは鳥栖市の情報発信・共有の場になっています。ここには小説『月光の夏』で有名なドイツ・フッペル製のピアノが置かれているほか、ミニ博物館ともいうべき、鳥栖市の歴史文化交流展示室があります。印鑑証明などが取得できる窓口などもあって、いろんな役割を担っているフロアですね。また建物の周囲は敷地が広く取られ、公園のように美しく整備されています。天気の良い日は芝生広場で遊ぶ親子連れなどの姿も見受けられます。
フッペルのピアノを見に寄らせて頂きました。私も1年前の61歳からピアノを始めました特攻隊員の話を理解してから普段 自分がピアノに向かう姿勢が恥ずかしくなりました。心を改めまして練習に励もうと思いました。
佐賀県鳥栖市にある施設です。会議室を借り会議を行いました。駅から近く、駐車場も無料で利用出来ます。スタジアムから近いので、サッカーの試合等イベントある時は付近混雑するかと思います。外観、内装は少し古さを感じますが、問題なく利用出来ます。貸し出し機材はあります。コンセントは有料で事前申請必要でした。階段のロープが謎でした。施設内からスタジアム外観は見えます。一階に食事が出来るお店があります。利便性良い施設です。
僕は先日、詩太さんのひとときの余白という、ライブパフォーマンスに参加しました。finedaysというプロのジャズミュージシャンの方々の素敵な演奏とともに、キャンバスに徐々に創り上げられていく絵を見るとすごく心地よかったです。個展も良かったです。皆さん、素敵な時間をありがとうございました🥰
元々、鳥栖駅の敷地だったところ。建物内のピアノは、戦中に神風特攻隊だった兵士が、「月光」を弾いたピアノ。
立派な建物とは裏腹。これぞまさしく宝の持ち腐れだと感じます。すぐ近くで、定期的にイベントがあり安定的な集客が見込まれるのに飲食店関連を増やさない、鳥栖市図書館の分館として本が置かれているが、古くて子供向けの本しか無い、且つ種類が少ない。地域活性化の拠点として活用すれば良いのに、とつくづく思います。市の手腕を形として表している施設だと思います。
駐車場の入り口が若干わかりづらいですが、使いやすい会議室だと思います。
鳥栖駅から歩ける距離にあり会議室は充実しています。部屋の案内表示もわかりやすく掲示してもらえるので助かります。ただし、会計処理がなれていないおじさんは処理に時間がかかります。女性の方々はテキパキやってくれます。なお、写真を載せた特別会議室は半沢直樹ごっこをしてみたくなる作りでした。
| 名前 |
サンメッセ鳥栖 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0942-84-2121 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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2025年5月訪問。1Fに鳥栖市の歴史資料が展示されており勉強になりました。