江戸時代の貴重な茅葺き住宅。
旧数山家住宅の特徴
江戸時代の建物が残る国指定の重要文化財です。
昔の生活道具が展示されており新しい発見があります。
修繕が難しい茅葺き屋根の貴重な建物です。
英彦山に行く途中にあったので、ちょっと寄りました🛖駐車場はありませんがバックで入れば2台くらいは止めれそうですが、近くの公民館らしきところに止めて行くのがいいかと思います。私が行った日は平日だったので閉まってました😅旧数山家住宅は天保13年(1842年)の建築で、寄棟造り茅葺きで床上部と広い土間、厠、倉庫を取り入れた直屋の好例で、この地方の特色をよく現わした建造物であるとして昭和53年(1978年)1月21日文化財保護法により重要文化財に指定されたそうです🛖
180年ぐらい前に建てられた住宅です。地元の方々がしっかり管理されているようで、非常に保存状態が良かったです。当時の生活振りが垣間見えて良かったです。
自然に恵まれ昔の生活道具等の暮らしが分かるから。
江戸時代の建てもので国指定の重要文化財です。
茅葺きは修繕や火災の面でとても大変なので建物自体かなり貴重。昭和の幼い頃の記憶が蘇る。都市化による過疎化やライフスタイルの変化による核家族化が進んできた日本で江戸時代から代々受け継がれ現在まで残っていることに感嘆。なお中に青大将はいない様子。
昔の暮らしがうかがい知れて良かった。豪農らしいから、庶民の生活じゃないだろうけど。
| 名前 |
旧数山家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0947-82-1236 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~17:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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民家の隙間にある。車で家の手前まで入れるが少し分かりにくく入りにくい。すぐ隣に家があるとはいえ中は薄暗く寂しい感じがする。スリッパや交流ノートみたいなのが置いてあり綺麗に管理はされてはいるがあくまでも古い家屋の割にはなので苦手な人もいるかもしれない。無料で解放されていて雰囲気はあるので気になった人は行ってみる事をお勧めする。