印象的な狛犬と南尾の魅力。
皇大神宮の特徴
南尾の産土神として親しまれる神社です。
伝統的な石の滑り台が魅力的なポイントです。
京都から訪れる人も多いボタ山の近くに位置しています。
南尾の産土神。祭神は天照大神・素戔嗚尊。素戔嗚尊は大正13年(1924)秋松中川原の中川原神社を合祀した。御神木が素晴らしい。
石の滑り台が味があります。
ボタ山に登ろうと京都から来たけど、正式なルートはなく車でボタ山を一周したが分からず。偶然当神社が目に入り管理されてる女性に聞いたら、昔はちゃんとした道が有ったが、今は行く人も殆どないので道がないとの話。是非行きたい旨を伝え、過去のルートを細かく教えて頂き、竹藪、ブッシュを掻き分け何とか登る事が出来た。神社にお礼に行くと冷たいお茶を出して貰いました。 因みに、神社に有楽から30分程で頂上に着きます。軍手、ブッシュをかき分けるストック、頑丈な靴は必要です。
| 名前 |
皇大神宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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大きい狛犬さんが印象的でした、参拝させていただきありがとうございました。駐車場が分かりませんでしたので下の南尾公民館に駐車させていただきました、境内に上がると車が止まっていたので上がる道がある様だなぁと思いながら、、、、車の所に戻るとそこの倉庫を利用されていた方が居られたので、無断駐車のお詫びをしておりましたらその方は神社の管理をしている方でした、良かった~次回お参りの際は横の道から境内へ車でお上がりください、、、と親切に言っていただきました、ありがとうございます。また来ます!!