NISMO聖地で歴代レーシングカー体感!
NISMOショールームの特徴
日産のスポーツカーやニスモの魅力を存分に楽しめる場所です。
スーパーGTに参戦したZやGTRを間近で見られる贅沢な体験ができます。
車好きにはたまらない、特にニスモファンには必見のショールームです。
普段はわかりませんが、今日はメンバーのみの日らしいです。外から写真だけ撮らせて頂きました♪
NISMOショールームですRB26が展示されています。好きな人にはたまらない場所です。特別展示でブルーバード、240Z、バイオレットが展示されてました。
2025/06/29訪問全車スズキ車ですが5台で行きました。駐車場は割と多く、余裕で停められました。館内にはスカイラインGT-Rやレースカーが5台ほど展示され、入って右側には大きなガラス窓を隔てて整備工場があり、分解されたスカイラインをはじめとする数台が置かれていました。歴代GT-Rのエンジンも展示されています。トイレはドアの取っ手がカムシャフトになっていて(握りにくい)小便器正面にもたくさんのカムシャフトが貼り付けられています。表面の仕上げの感じからして、加工途中のものか、カムシャフトをイメージしただけのオブジェと思われますが、、同行者に女性がいたので女子トイレも見てきてもらうと、ドアノブこそカムシャフトですが、壁面の飾りは吸気ファンネルのようでした。そんな遊び心もあり、日産車好きでなくてもクルマ好きの人なら小一時間楽しめるでしょう。駐車も入館も無料です。駐車場の出入り口は一方通行で、西側が入り口、南側が出口となっていますのでご注意ください。
注意⚠️オオモリファクトリーは土曜日しかやっていません。入り口がわかりづらいですが、NISMOファンやモータースポーツファンは見る価値がある貴重なミュージアムです。
展示車は外に3台、中に6台ありました。広くはなく20分もあれば見終えることができます。NISMOが好きな方以外は、わざわざ足を運ばなくても良い内容です。
2024年11月10日に初めて行きました。車での進入口がわからなかったので、手前の日産オートオークション 東京会場の警備員さんに教えてもらいました。側道を出た直後の黒いゲートがそうですね。ちなみに日産以外のメーカー車でも訪問OKです。ショールームは大森ファクトリーも併設。中では歴代GT-RやZが整備、メンテナンスを受けていました。グッズも販売されていましたね。当日は外国人の客ばかりいました。モータースポーツファンだけでなく、日産のカスタムカー、チューニングカーに乗られている方も満足すると思います。ただ、帰ろうとしたら出口ゲートが閉まってて少し焦りました。普段は閉まったままらしく、ゲート前に車を停めると警備員さんが開ける運用をしているようです。
あまり広くはないけどレースカーとニスモ車、エンジン、それと改造工場内に旧車が展示されています。歴代の日産車を見学するなら座間のヘリテージコレクションですが、ショールームの外にもニスモ車が数台あり、車好きなら一度は見学しておきたい日産車の聖地です。ニスモショップもあるので記念にグッズを購入しました。以外だったのは外国のお客が多かったこと、ニスモの知名度は凄いですね。
今回は、NISMOアリアとオーラNISMO4WDが、展示してありましたね〜あと、フォーミュラE、リーフNISMORC、いつも、行くと何が、展示しているか楽しみにします。ちなみに、スカイラインNISMOとオーラNISMOマイナーチェンジ前から、この間9月30日大安の日にマイナーチェンジ後に乗り換えて納車しました。NISMOロードカー2台持ちで〜す!
クルマ好き、特に日産・ニスモ好きにとっては聖地のような場所🎵歴代のレーシングカーやニスモロードカーが展示されていますガラス越しに見える整備場は整理整頓され油汚れ一つない、さすがワークスと感動を覚えるレベルです駐車場の縁石の塗り分けやトイレのノブ等、クルマ好きならニヤリとしてしまうコダワリが詰まった空間が広がっています😎
| 名前 |
NISMOショールーム |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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まず入口にはR390GT1が展示されており、優勝トロフィーやOmori Factory製RB26 S1やレーシングカーが数多く展示されています。ですが入口がめちゃくちゃ分かりずらく、新興駅交差点を真っ直ぐ進み左の脇道に進んでから赤いnismoの旗があるところが入口です。(13、14枚目参照)時期によって展示されている車両が変わります。行く際は公式サイトを確認することを強く勧めます。(R390は常時展示)