向島百花園のお茶亭で、江戸の香りを。
茶亭さはらの特徴
江戸時代の雰囲気漂う、向島百花園の茶屋です。
上質なかき氷が特徴の、季節ごとの味が楽しめるお茶屋です。
佐原家の子孫が経営しており、歴史を感じられる場所となっています。
雰囲気がいいお茶屋さんでした。甘酒が美味しくゆったりとした時間を過ごすことができていい一日になりました。またリフレッシュしに来たいと思います。
虫聞きの会に行きました。残暑がキツイので「梅ミント水💧」を爽やかでサッパリしました。(梅シロップに生ミント🌿を入れた氷🧊)それと近所の菓子一路さんの寺島茄子最中🍆があって嬉しかったです。(本店夏休み💦)虫籠もあちらこちらにあって、人がいなくなると鳴いてました。🦗🦗🦗
梅酒や甘酒が美味しい!自家製梅も美味しいです。※お土産としては売っていません。野菜の砂糖漬けのお菓子も美味しく、驚きました。
七草粥を食べに行きました発祥の地と聞きました七草粥は11時からと書いてありました1月の外で食べるのもまた良きかな。
雰囲気のあるお茶屋さん。飲み物の種類が豊富で、ちょっとひと息にぴったり。緑茶セット(400円)と自家製梅干し1粒(100円)をいただきました。
江戸時代のテーマパーク「向島百花園」にある茶屋どうもこちらを開いた佐原家の末裔が経営しているとか。都営公園の売店という雰囲気ではなく、品揃え、味、お土産の品揃えがとても雰囲気あり良いです。この売店のために公園に行く必要はないけど、公園に行ったら寄ったほうが良いですよ。
「向島百花園」にある茶屋。百花園を、開いた佐原鞠塢(きくう)の末裔が営みます。茶屋といえば、甘酒ですが、今なら甘酒氷がおススメ。10月いっぱいまでの限定カキ氷。
初めて百花園を見学しました。一回りした後はこちらでかき氷を…主人はすいミルク、私はイチゴミルクをいただきました。曇り空ながら蒸し暑かったのでかき氷とても美味しかったです。
向島百花園の中にある茶亭さはら。現在は東京都が管理運営しているこの庭園は江戸時代後期に佐原鞠塢氏が開園。その子孫である8代目が運営しているお店です。お茶などの飲料系のほか、甘酒、かき氷などの他、向島文学などを楽しめるグッズも扱っています。
| 名前 |
茶亭さはら |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3619-4997 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒131-0032 東京都墨田区東向島3丁目18−3 向島百花園内 |
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昭和レトロな感じの素敵なお店でした♪甘酒美味しかったです!