早朝の雲海と紅葉の山。
新立山の特徴
早朝登山で見られる雲海や朝焼けが美しい326mの山です。
正助ふるさと村の大駐車場から出発し、傾斜緩やかな安全な登山道があります。
頂上には大きな木やテーブルがあり、世界遺産の沖ノ島も望める絶景スポットです。
駐車場から2km山道から1.5kmで山頂緩やかな傾斜が多く、少しだけ角度のある粘土質な道があります。かなり登りやすく、逆に登山した感じは薄いです。登り25分、降り20分でした。虻・蜂・蚊には遭遇しませんでした。山頂の花壇にアサギマダラが数多く来ていました。カラスも多かったです。思ったよりも景色もよかったので満足しました。午前7時過ぎでしたが、私一人だけでした。結構穴場なのでしょうか。
正助ふるさと村の駐車場に車を停めて登りました。初心者の方子供さんも登りやすいお山だと思います😊
トータル:1時間28分上り:39分下り:23分休憩:26分⏸️正助ふるさと村駐車場を起点。上りは平山コース。下りは新道・弥勒菩薩経由。新立山(山頂)と内容が被るので詳細はそちらに記す。
行きは正助村から帰りは平山口から降りて来ました。軽めの登山で、山頂は景色も開けていて風が涼しいですね。
326mの山ですが、早朝に登ると 雲海が時々見れるし、朝焼けもきれいです❗小さな子供さんでも、登れるし天気が良ければ、世界遺産の、沖ノ島も見れます❗
職場の駐車場からよく見える山で頂上に大きな木が秋になると紅葉して綺麗なのでいつかは行ってみたいと思っていました。しかしいざ登ってみるとどれが外界から見えてた木なのかわからないっ💦でも景色良かったので満足です✨ちなみに今回しょう助ふるさと村から登りましたが、山道に入るまでの田んぼ沿いの道がわかりにくいです。一度舗装されてる道に出てから入山するのが正解。入山して暫くすると道が二手に分かれます。何故か右側が下っていて“新立山頂上”と記載、左側が登っていて“新ほにゃらら”と書いてあります。右手は雨上がりなど道が川になりつつあり、ぬかるんで滑りやすいです。左手は砂利で途中から木材で階段もあり比較的登りやすいと思います。頂上は広めな平地があり木材の椅子とテーブルが4セットほど設置してあります。景色は宗像大島〜宗像市内〜許斐山〜古賀市方面〜山々挟み〜宮若市がぐるりと見渡せ絶景です✨
正助ふるさと村の大駐車場にクルマを停めて出発。駐車場は村の開場まで開かないかと思ったら、施錠も何もないので、開村の午前9時まで待たず、早朝の利用も可能。頂上までそれほど時間はかからない。ただ、私は登山中道を間違えてヤブコギしたので、結局往復3時間弱かかってしまった。その反省のもとにアドバイス。大駐車場から元来た車道を通り、「新立山登山道」の表示があるところまで歩いてください。そこから指示のとおり左に曲がると、あとはスムーズに山頂まで行けます。山頂は見晴らしがいい。玄界灘までくっきり見える。今日は少し霞みがかっていたので、大島はシルエットのみ。それでも神湊や宗像までくっきり見える。なお山名は、宗像市では新立山だが、宮若市では権現山。ということは、昔は権現神社でもあったのか?帰りは登山道に沿って降りたので快適。正助ふるさと村に寄ろうとも思ったのだが、脚が疲れていたので今回は断念。場所はわかったのでまたの機会に譲る。
低山のわりに頂上からの眺めもよく家族連れにも良いハイキングコース。
2021年9月23日、しょう助ふるさと村から登りました。登山道に取り付くまでの案内板が無いので農道のようなところを突き進むと溜め池があり更に進むと渓流に行き着きました。これは違うと感じたので少し戻って溜め池の右側の木立中を進むと登山道が現れました。途中、弥勒菩薩が祀られている場所があったので立ち寄ってみました。頂上からはトヨタ自動車の工場や響き灘が一望でき、眺望はいいです。
| 名前 |
新立山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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頂上手前の広場にアサギマダラが来ていました。正助ふるさと村の大駐車からゆっくり歩いて45分くらいです。