本場九州のチキン南蛮、絶品ランチ!
古民家の宴の特徴
ランチでおかわり自由のご飯や卵が楽しめる、満足感抜群の居酒屋です。
ジューシーさが際立つささみ料理があり、パサパサのイメージが覆ります。
初めての訪問でも絶品のチキン南蛮定食が印象的で、リピーター必至です。
本場の九州料理が気軽に楽しめる実力派✨見た目は創作和食のようにお洒落で華やかで、味はしっかり本格派…!✨チキン南蛮が名物のこちらは、ランチはいつも並ぶほど大人気!ゆっくり楽しみたいならディナーがおすすめ🌙🍶落ち着いた雰囲気で、美味しい九州料理とご当地のお酒をじっくり堪能できる✨名物のチキン南蛮は必食🔥外はサクサク、中はジューシー✨甘酢のバランスが絶妙で、コクのある自家製タルタルがたっぷり…🥚フライドチキンくらい大きなお肉が4つも入っていて、満足感もたっっぷり🍗💖季節の野菜や旬の食材を使用しているので、時期によってメニューが変わるのも魅力🍆🥬訪れるたびに新しい美味しさに出会えるのが嬉しいポイント♪飲み物も大充実!🙌九州名物の、へべずサワーや五ヶ瀬釜炒り茶ハイなど、珍しいものがたくさんあって楽しい🍹こんなお店があったなんて…!と驚くこと間違いなし✨
田町の「古民家の宴」でチキン南蛮ランチをいただきました。タルタルたっぷりの南蛮は、おかわり無料のご飯が止まらなくなる美味しさ。さらに嬉しいのが、サービスで提供される生卵。最後の一口まで贅沢に卵かけご飯として楽しめる、食いしん坊にはたまらないおもてなしです。都会の喧騒を忘れる空間で、心ゆくまでお腹を満たせる素敵な場所でした。ごちそうさまでした。
田町駅から少し歩いた静かな街角に佇む、隠れ家的な一軒。落ち着いた古民家風の空間で、丁寧に仕上げられた料理を楽しめるお店です。気になっていた、ほりだい印のこやき丼を目当てに訪問。都内で唯一、黒田屋公認のほりだい印こやき丼が味わえます。今回はアラカルトで人気メニューを中心に注文しましたが、どれも期待以上の美味しさでした。お通しの野菜からレベルが高く、人参の唐揚げは香ばしく甘みが凝縮。カブの柚子煮は箸ですっと切れるほど柔らかくしっかりと染みたお出汁が贅沢で、オクラの浅漬けはみずみずしくカリッとした食感と粘りのバランスが絶妙で箸休めにもぴったり。宮崎鶏の炭火焼きは香ばしくジューシーで超コク旨。チキン南蛮はカリッと揚がった衣に甘酢が絡みしっとりジューシー、たっぷりのタルタルソースがコクを加え満足感のある一皿です。目当てのほりだい印こやき丼は、生姜の効いた甘辛い豚肉がご飯に絡む後を引く美味しさ。味変も楽しむことができ、溶き卵をとろりとかけ超贅沢なTKG風にしていただくこともできます。デザートのマンゴープリンも濃厚ながらしつこさがなく、食後のシメにぴったりの味わい。最初の一皿からデザートまで本当どのお料理も美味しくて、最後まで大満足でした。お店の雰囲気もすごく良くて、スタッフさんの接客も素敵居心地も抜群で当たり前のようにリピしたくなったし、友達や周りにも教えたくなるお店でした。
田町駅近くの古民家風居酒屋でディナー利用。駅前の喧騒から少し離れていて、落ち着いた雰囲気の中で食事ができました。名物のチキン南蛮は必食。しっとり柔らかい鶏肉に、卵のコクを感じる特製タルタルソースがたっぷりかかっていて、重すぎず最後まで美味しく食べられます。看板メニューとして間違いない一皿です。宮崎鶏の炭火焼きは香ばしく、黒瀬鰤の刺身は脂のりが良く鮮度も◎。塩もつ鍋は優しい味わいで、〆まで含めて満足度が高かったです。ランチはかなり人気で並ぶことが多いそうなので、ゆっくり料理を楽しみたい方にはディナー利用がおすすめ。古民家の雰囲気と九州料理を落ち着いて味わえるのは夜だと思います。
メディア出演多数の注目店で、話題性と実力を兼ね備えているこちらの居酒屋は、落ち着いた古民家風の空間と、丁寧に仕上げられた料理が高く評価されています。場所は、都営三田線・都営浅草線三田駅A7出口より徒歩6分程度。田町駅前の喧騒から少し離れた路地にひっそりと佇みます。ランチのチキン南蛮定食が非常に人気ではありますが、夜はチキン南蛮はもちろん、宮崎県から直送で仕入れる新鮮な野菜を使った様々な料理、果肉たっぷりのフルーツサワーやこだわりの日本酒も味わえます。この日は夜に訪問。下記のメニューを注文しました。注文は、QRコードを読み取り、スマートフォン(LINE)で行うスタイルです。【ドリンク】果肉たっぷりのフルーツサワーより、鬼おろしレモンサワー、鬼おろしレッドグレープフルーツサワーをチョイス。どちらもたっぷりの果肉に、程よい苦味と酸味で美味しいです。特に、レッドグレープフルーツサワーの方が、より甘味もあり好みの味でした。【お通し】人参の唐揚げ、蕪の柚子煮、ピーマンの揚げ浸しでした。どれもホクホクで、野菜本来の甘さを楽しめます。野菜が苦手な方でも美味しく食べられる一品だと思います。【あん肝の煮物】インパクト抜群の見た目で、見た目通りに大きく濃厚。肝好きにはたまらない一品で、思わず日本酒が欲しくなる味です。【海老チリマヨ】熱々でぷりぷり。ソースは、マヨネーズの甘さに甘酢の酸味で甘すぎず食べられます。【宴のチキン南蛮(MIX)】大人気のチキン南蛮は、もも、むねの2種が入ったMIXをチョイス。甘酢と特製タルタルソースのバランスが良く、肉厚で食べ応え抜群。流石の人気の高さが伺える一品で、ランチにも通いたくなります。【もつ鍋】主役はもつであるものの、キャベツの甘さがストレートに伝わります。唐辛子でちょいピリ辛ですが、この辛さが食欲を増進。〆には、ちゃんぽん麺をチョイス。もつと野菜の旨味が溶け出したスープに絡む麺は、間違いない美味しさでした。古民家を活かした居心地の良い空間で、美味しいドリンク、フードを味わうことができ、満足度の高い時間を過ごすことができました。友人同士での利用はもちろん、ふらっと一人でも入りやすく、仕事帰りの一杯など幅広いシーンに対応できる点も良いポイントかと思います。
◯注文メニュー・前菜3種盛り・黒瀬鰤のお造り 980円・牡蠣ポン酢 980円・チキン南蛮(もも肉)528円・チキン南蛮(胸肉)528円・白ご飯 198円・塩もつ鍋(魚介塩スープ)1,628円×2◯ドリンク・ノンアルコール 鬼パイン・ノンアルコール 鬼レモン◯感想田町の住宅街にあり、古民家をそのまま活かした落ち着いた雰囲気のお店です。店内はスタッフさんとの距離感保たれているので友人同士の飲み会にも使いやすい空気感。宮崎出身の店主さんが営まれており、九州料理を中心としたメニュー構成になっています。前菜3種盛りは、にんじんの唐揚げ、里芋の柚子煮、ピーマンの揚げ浸し。どれも派手さはないものの、丁寧な仕込みが感じられる内容でした。特ににんじんの唐揚げは印象的で、先に煮ているのか芯まで柔らかく、甘みがしっかり凝縮されています。にんじんの概念が変わるほど美味しく、思わず唸ってしまう一品でした。里芋はほんのり柚子が香り、優しくほっとする味わい。揚げ浸しのピーマンもしんなり甘く、素材の良さが引き立っていました。黒瀬鰤のお造りは、分厚くカットされているのに驚くほど柔らかく、脂のりも抜群。口に入れると甘みが広がり、満足感の高いお造りです。牡蠣ポン酢は紅葉おろしといくらが添えられ、さっぱりとした中に牡蠣の旨みがしっかり感じられます。つるんとした食感で、箸休めにもぴったりでした。お店の名物であるチキン南蛮は、もも肉とむね肉の両方を注文。一つ一つがかなり大きく、提供された瞬間に驚くボリューム感です。甘酢と特製タルタルソースのバランスが良く、お肉はジューシーで衣はサクッと感が残っており、最後まで飽きずに食べられます。お店のオススメ通り、残ったタルタルソースをご飯にかけていただいたのですが、背徳感はありつつも止まらない美味しさ。卓上の辛味噌をタルタルに混ぜる味変も相性が良く、ご飯が進みました。締めにいただいた塩もつ鍋は、芝浦食肉市場直送のもつを使用した一品。魚介塩スープはあっさりしながらも旨みがあり、たっぷりの野菜と一緒に最後まで軽やかに楽しめます。豆腐と野菜、もつが中心なので、見た目以上に重たさはありません。これだけしっかり食べて飲んで、一人あたり約5,000円とコストパフォーマンスも非常に高く、九州料理が好きな方やチキン南蛮好きな方には特におすすめしたいお店です。
三田にある古民家居酒屋「古民家の宴」をランチで訪問。こちらはランチタイムのチキン南蛮が評判で、夜は九州料理を中心とした居酒屋として営業しているお店。今回は【黒田屋公認】のこやき丼とチキン南蛮を同時に楽しめるセットを注文。こやき丼は、細かく刻まれた豚肉を甘辛いタレで炒めた丼で、生姜がしっかり効いた味付け。生姜焼きを思わせる親しみやすい味わいで、ご飯が進む。東京で提供しているのはここだけとのことで、限定感もある一品。チキン南蛮のタルタルソースやフライドガーリックを合わせると、よりコクが増して食べ応えがあった。チキン南蛮は胸肉ともも肉が一つずつ提供される。胸肉は程よい繊維感を残しつつも驚くほどしっとりしており、淡白になりがちな部位ながら満足度が高い。もも肉はジューシーで安定感のある仕上がり。さらっとしたタルタルソースは重たさがなく、最後まで食べやすい印象。ご飯は大盛り無料でおかわりも可能。味噌汁、漬物、生卵が付くほか、マヨネーズや山椒、フライドガーリックも自由に使えるため、ボリュームとサービス面の満足度は高い。開店直後からサラリーマンを中心に客足が途切れず、女性の一人客も見られた。駅からはやや距離があるものの、ランチタイムの賑わいからも人気の高さがうかがえる。しっかり食べたい日のランチに向いた一軒。
【ささみのチキン南蛮】田町駅から徒歩8分、三田駅から徒歩5分にある夜は九州料理、昼はチキン南蛮を楽しむ古民家の宴ランチ限定のチキン南蛮メインはなかなか珍しいささみということを聞きつけ、平日11:00頃訪問周辺はランチ激戦区で、口コミによるとここは列ができるみたいほぼオープン時間に行ったので並んでおらず、先客は1組だったので早めの訪問を推奨入ってからは続々チオ来店があって,11:30頃にはほぼ満席状態3種盛り(もも、むね、ささみ)があったのでこちらを注文、3分くらいで運ばれてきた盛り盛りのごろごろタルタルソースが最高むね肉が一口ではほぼ入る人はいないと思うくらいでかい笑でかいけど柔くてびっくり目当てのささみはパサつてるでもなく、あっさりかつしっかり食べごたえあって、タルタルと相性抜群ご飯は大盛りもおかわりも自由で、無料でついてくる濃い卵黄の卵と特製醤油でTKGでフィニッシュ他のチキン南蛮メニューは麻辣、レモンバジル、極激辛など幅広く楽しめるチキン南蛮好きの方ぜひ食べてみてほしいくらいおすすめ〜補足情報〜・電源あり、無料Wi-Fiあり・電子マネー不可、QRコード決済可(PayPay)・28席・全席禁煙・2021年4月6日オープン・こやき丼・・・栃木県小山市のソウルフードもある(東京で食べられるのはここだけとのこと)★注文したもの(税込)・【3種盛】チキン南蛮 1,580円。
普段行くエリアには無いこちらのお店に初訪問。狭い店内の一番奥の席で、飲み物を待つこと少し。お通しを食べた感想が「こりゃ美味い」でした。この仕事なら、後もかなり期待出来ると色々注文。焼き鳥も臭み無く旨し。看板のチキン南蛮もビールだけで無くご飯が欲しくなるお味。その他色々頼んでみましたが、どれも非常に美味しく頂けました。アラカルトで好きに頼んで一人5,000円。良いお店を見つけたなという感じです。ご馳走様でした。また行きます!
| 名前 |
古民家の宴 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
070-8586-9579 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~14:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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めちゃくちゃジューシーで美味しかったですー!レモンバジルのチキン南蛮をいただきました。ごはんや野菜の量も調整できたり、チキン南蛮の追加もできるようでした。また、机には卵も置いてあり、卵かけご飯にすることも!また個人的におしぼりもホットする厚さで味噌汁も器の形や量も適切で、且つ飲みやすさがありました!感動するお店!リピ確定です!