昭和天皇訪沖の足跡を辿る。
東宮殿下御乗車記念碑の特徴
昭和天皇が往復した歴史的な碑です。
大正10年に建立された貴重な記念碑です。
皇太子が沖縄に上陸した証となっています。
旧与那原駅から那覇駅まで昭和天皇が往復された事を記念した碑。
| 名前 |
東宮殿下御乗車記念碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
098-945-3793 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP |
http://www.town.yonabaru.okinawa.jp/shiryoukan/bunkazai/morishita_keibinekisya/map.html#contents_top |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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大正10年、1921年3月6日、当時の 皇太子殿下(つまり のちの 昭和天皇)がヨーロッパに行く途中(史上初の皇太子の訪欧)で、沖縄によった際に、この与那原に上陸。ここから那覇まで往復し、また与那原から戦艦香取でヨーロッパに向った。