日比谷公園のローマの牝狼像、歴史を感じる一瞬!
ルーパロマーナの特徴
東京都美術館で出展中のカピトリーノの牝狼(複製)が魅力にあふれている。
飾り気なく自然に置かれた彫刻が、訪れる人々を惹きつける。
2023年9月16日から12月16日まで、特別な展示期間が楽しめる。
飾り気もなく、フツーに置いてある。さすが、日比谷公園。
2023年9月16日から12月16日まで東京都美術館で「永遠のローマ展」で出典されている「カピトリーノの牝狼(複製)」と同じく複製ですね。東京都美術館のホームページにSNS利用オッケーと書いてましたのでこちらにも加えてみます。
日比谷公園⛲の園内にあります、ローマの牝狼の像です。
1938(昭和13)年に当時のイタリア首相ムッソリーニから東京市へ寄贈されたこの前年(1937年)には日独伊防共協定、翌々年(1940年)に日独伊三国軍事同盟が結ばれているモチーフはローマの建国神話に登場する「牝狼に育てられたロムルスとレムス」…世界史の教科書や図説によく写真が載ってるけど、ココにもあったんですね(^^)
2024年1月19日 訪問動画投稿のみ。
Interesting sculpture. The face of the animal looks being scared.
| 名前 |
ルーパロマーナ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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日比谷公園にあるオブジェです。