天文館通の献血ルームで心温まるひととき。
献血ルーム・天文館の特徴
天文館通の商店街のアクセス便利な献血ルームです。
感染症対策が徹底されていて安心して献血できます。
献血中に飲み物を提供してくれる心遣いが嬉しかったです。
問診のお医者さん夫妻が仲良すぎて、、、輸血した人は献血出来ないそうです。笑うのが好きなスタッフしかいません。
いつも利用しております。受付の方、看護師の方、皆さんとても温かく大変心地いいです。問診医の方は当たり外れがありますね。仕方がないと思って割り切っております。これからもよろしくお願いいたします。
いつも通っている整体の先生が献血にハマっており、お話を聞いて私もやってみたい!と思って予約して伺いました。人生初の献血で最初は緊張しましたが、受付スタッフ、医師、看護師皆さんとても優しくてリラックスしながら献血できました。特に担当してくださった看護師の方が様々な質問に丁寧に答えてくださり、会話も弾み、「来てよかった」と思える献血ルームでした。終了後には、記念品やお菓子を貰えて、満足感・達成感を感じることができました。早速ラブラッドにも登録したので、今後も献血していきたいと思います。
献血ルームには駐車場はないが、隣接するいわさきパーキングを利用すると駐車場割引サービスを受けられる。利用者にはフリードリンクサービスやお菓子のサービスがある。漫画やインターネットも利用可能。投薬中でも利用可能。先ずは受付で相談。A型とO型は歓迎される。
このリニューアルした献血ルームを制覇したコトで2024年7月現在、何か月かぶりに全国の献血ルーム完全制覇状態となりました。何といっても最近はめっきり見なくなったお菓子が置かれているのが嬉しいです。採血中もお菓子とドリンクを見繕って持って来てもらえましたし...なかなか評価が高いです。ドリンクは一般的なルームのような紙コップが勝手に出てくるタイプではなく、ネットカフェタイプのドリンクバーでした。この日、ちょっと夜から博多に戻らないといけなかったので、予約を早めの12時台に入れると血小板の採血をお願いされました。ラブラッドのWeb予約で血漿献血をリクエストしてたんですが、やはり朝~昼の成分献血となると血小板をお願いされますね。汗自分が血漿献血をお願いしたい熱量と献血ルーム側が血小板献血をお願いしたい熱量と比べてどちらの方が熱量が高いかでどちらにするか判断しようとしたんですが、スタッフが「血漿で大丈夫です!」とのコトだったので血漿献血にしました。血小板だと年間12回くらいが限界なんですが、血漿だと年間25回くらい献血出来ますからね。拾っていかねば。
施設・設備の経年はあります。Wi-Fiも不具合。携帯充電できるコンセントがあると嬉しいかな。でもスタッフさん、看護師さん、皆さん親切。鴨池より、ややお菓子充実(笑)。若い方、よろしければ献血にご協力を。明日は自分が、家族が輸血が必要になるかもしれません。
2021年6月12日血小板で訪問。時間に少し遅れて到着してしまいましたが、連絡をしておいたため何とか出来ました。わざわざありがとうございます。と言われ嬉しかったです。
普段は鴨池で献血するだけど。今回、天文館で献血したら採血室が暑いです。機会も動いてるのでもう少し冷やしてくれた方がいいです。看護師さんも暑そうです。それにくらべて鴨池は場所にはよるけど寒いぐらいあります。
施設・設備の経年はあります。Wi-Fiも不具合。携帯充電できるコンセントがあると嬉しいかな。でもスタッフさん、看護師さん、皆さん親切。鴨池より、ややお菓子充実(笑)。若い方、よろしければ献血にご協力を。明日は自分が、家族が輸血が必要になるかもしれません。
| 名前 |
献血ルーム・天文館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
099-222-6511 |
| 営業時間 |
[月水木金土日] 9:30~17:00 |
| HP |
https://www.bs.jrc.or.jp/bc9/kagoshima/place/m1_01_02_tenmonkan.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒892-0842 鹿児島県鹿児島市東千石町13−16 天文館ビル 2階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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気さくなスタッフのもとで気持ちよく献血しています。ただし他府県も含めてどこも人手不足なのか、診察室のおじいちゃん先生はだいぶお年に見え、何を言っているのかよく聞き取れないことがあります。ロビーにはジュースなど各種飲料が充実していますので水分やちょっとしたカロリー補給には十分です。平日だからか人が少なく今まで待った試しはありませんが、漫画なども揃っていますので退屈せずに時間を潰せると思います。やれお菓子がないなどと不平を漏らしている人がいますが(2026年6月時点では少数置かれていました)、こんなものはボランティアのようなものですから、反面教師にして物質的な見返りがなくても献血を続けたいものだと思わされました。