箱根の大自然で、ニコライ・バーグマンの庭を堪能!
ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズの特徴
ニコライ・バーグマンの新しい提案、大自然の中のモバイルガーデンです。
フラワーボックスで人気を博した、特別な体験が待っています。
2022年春にオープンした、箱根の美しいガーデンです。
小涌園から30分に1本の施設巡りバスで訪れました。パビリオン内の植物、小道のオブジェ、カフェのグラスやスプーンまで美しいです。園内には、さまざまなところに椅子が置かれており、座って景色を眺め鳥のさえずりを楽しむことができます。
ガーデニング好きなので華やかに開いたチューリップとムスカリの組み合わせがとても素敵で真似できる範囲で真似したいと思いながら楽しく回りました。カフェで買ったランチをカゴに入れて、ガーデン内でピクニックするのは4月の新緑の木漏れ日の中、本当に素敵な体験でした。また違う季節に伺いたいです。
入口から、山を傾斜と階段でどんどん登って巡りました。チェックインカウンターで、係員の方に園内の簡単な説明と白黒コピーのペライチの園内ガイドマップをもらいました。このガイドマップは本来は カラーの印刷物 なんでしょうか?白黒でコピーで見にくく、道が途中で途切れていたり、斜面を登ってみないとどこに続いているのかわからず、時間もあまりなかったので全部のパビリオンを回ることができませんでした。時間と体力がたっぷりあれば、ロマンチックな山林という感じで、運動がてら楽しむことができるのではと思います。カフェのメニューはとても美味しかったです。スタッフの方のうち、1人の女性がとても親切でした。
犬連れやカップルは楽しめるかもしれないが、子供連れが楽しめるかは分からない。かなり起伏に富んだ地形とともに、ワンチャン連れは撮影会を開催しているので、子供が自由に楽しむ場所というよりは、何か・誰かの撮影を催す場なのだろうと思った。その証拠に脇役である大部分は熊笹をそのまま配置し、コスト削減に努めているため、「植物や花々が織りなす芸術的な世界観」は、やや限定的な印象。秋だからだろうか?その上、カフェでソーセージサラダを注文したが、(味音痴かな〜)と思うくらいケール、ベーコン、ソーセージ・トリオの塩味が躍動したため、注文する際はドリンクを中心とした方がいいのかもしれない。キッチンの活気もやや乏しく、HIRAMATSUを体験したのちだとサービス、施設、味の面でやや中途半端な印象。(−3)紫陽花の時期だと、+1になるのだと思う。
季節的にお花が少ない時に来てしまい少し淋しかったのですが、自然そのままの木々に囲まれ点在するガーデンハウスは、季節のアレンジメントで飾られており素敵でした。ちょうどハロウィン準備中のニコライさんがいらして、気さくに声をかけてくださいました。箱根に行くというのに厚底を履いてきた娘にびっくり!ニコライさんは「ハロウィンに合わせて履いてきてくれたんだね〜」(笑)、「そうなんです〜カボチャ色の〜」と我が娘。おい!(笑)受付で長靴を貸してくださって助かりました!!ニコライさん、スタッフさん達のホスピタリティと箱根の豊かな自然に癒されました。それにしても秋のアレンジメントが素敵。家の中に飾るよりもガーデンハウス、自然の中にあるのがまた素敵でした。確かに入場料はお高めとは思いましたが、何を見たいか、期待するか、楽しみ方もあるかなと。次回は春にお腹を空かせて来てピクニック、ゆっくり滞在したいです。
金曜日の昼過ぎに伺いました。紫陽花、もみじのあおが綺麗でした。また、違う季節にも訪れたいと思いました。次は秋かな?自然の木々の中を散策して、清々しく、リフレッシュできました。入館料や駐車場使用料もかかりますが、その方がたくさん人が来過ぎず、静に過ごせるから良いかな?と思いました。駐車場使用料は1台につき500円駐車場は19台ぐらい置けそうでした。大きな車でなければ狭くはないですが、坂のところなので、注意して止めて下さいね。〈補足説明〉 少し離れたところに第2駐車場も有りました。注意点はキャッシュレス支払いのみなところと自然の傾斜を活かしているので、坂があります。歩きやすい靴がおすすめです。テイクアウトしてサンドイッチや飲み物を園内で食べることもOKカフェメニューがもの足りないかな?(ボリューム感が)と思う人もいるだろうけど、バスケットを借りてピクニック気分で食べてほしいと言うコンセプトだろうから、私はこれで良いと思う。ジャガイモとトマトのオープンサンドを食べました。調理は外国(たぶんデンマーク人シェフ)の方が担当していて、美味しかったです。テイクアウトして家で食べるならワインに合いそう💕カフェのメニューは季節で変更になるようです。カフェに入るには入館料が必要です。当日券は1800円事前予約1500円小学生以下は無料リードをつけて犬と散策できます。カフェはテラス席が有りましたので、そちらなら大丈夫だと思います。2025年7月25日~8月3日までグリルフェアがあり、デンマーク人シェフによるホットドッグやハンバーガーなどが食べられるそうです。
この施設が出来ると聞いた時から行ってみたい場所でした。大阪からなので半ば諦めていましたが頑張って行って良かったです。父が残した日本庭園風の庭を毎日世話しているので、ここのお庭が本当に羨ましく感じました。沢山のアイデアで構成されていて、木を大事に枝を大事に、自然を再利用出来るものはアイデア次第でこんな素敵になれるんだと感動しました。何でも買えばいいというものではないですもんね。濃い色の紫陽花を階段の傍に添えていく事で、風景がぎゅっと締まる感じ、さすがニコライバーグマンのお庭だと思いました。ニコライバーグマンのフラワーボックスが階段になった感じですね。きっと他の季節も綺麗な場所なんだと思います。またいつかお伺い出来れば良いなと思いました。
箱根でクリスマスを感じられるカフェを探しており見つけたのでいってみました。入場料が約2000円とカフェ代もプラスでかかるので通常のカフェに比べるとお値段は張りますが、雰囲気はとても良かったです。12月頭に行きましたが秋晴れで紅葉がとても綺麗で良い散歩ができました。入場近くのカフェでテイクアウトをすると可愛いバスケットにコーヒーを入れてくれます。ニコライバーグマンが手がけた庭園を散策する事ができます。犬連れがとても多かったです。季節を楽しむことができる施設なのでまた夏や春にも行ってみたいと思いました。強羅駅近くの宿から比較的近く車があればスムーズに行くことができるかと思います。第一駐車場は満席でしたが、第二駐車場に案内してもらい問題なく入場できました。
植物園とかテーマパークみたいな期待で行くとそれは想像と異なります。カフェはオシャレで良くできています。しかし着目すべきはそこではないのかもしれません。ここはニコライ・バーグマンの作品がインスタレーションとして置いてある里山です。里山にある様々な樹木の枝を集めた柵や土留め。ガラスのハウス内に置かれた作品。彼の作品を作る発想と仕上げが素晴らしいので美しいと思えるのでしょう。私が訪れたとき、まだ未完成の状態だと思います。しかしこれも一つのベストな状態なのかもしれません。これから広がるであろうこの里山の展示に期待が膨らみます。確実に言えることが一つあります。一緒に訪れる大切な人のことをとても美しく撮影することができます。
| 名前 |
ニコライ バーグマン 箱根 ガーデンズ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0460-83-9087 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒250-0408 神奈川県足柄下郡箱根町強羅1323−119 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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名前の通り歩いてお庭を楽しむところ。ガーデニングをしている友人と行ってきた。友人はとても植物に詳しく、花や葉っぱについていろいろ解説してくれたので、とても楽しみながら園内を歩くことができた。所々にオブジェがあるのもアートな感じでよかった。ぐるっと回るのに30〜40分は歩く。森みたいな雰囲気の中を歩いて植物を楽しむみたいなところだから、まったく知らないと楽しみきれないかも。今回はたまたま友人が詳しかったから楽しめたけど、そうじゃなければ多分サラッと見終わってた気がします。スタッフの方々は気さくに話をしてくれたのでよかったです。