本屋隣の洗練カフェ、フルーツタルト!
パブリックカルチャー 純喫茶と酒場の特徴
平日ランチに最適なサンドイッチが楽しめるお店です。
テイアラ21の2階に位置し便利なアクセスです。
本屋の隣にあり、ゆったり過ごせる喫茶空間です。
雰囲気がとても良くて、スタッフの方も親切なお店でした☕特にフルーツタルトが本当に美味しい!コーヒーもコクがあって、ちょうどいい濃さです。ゆっくりコーヒーを飲みながら本を読みたい人に、すごくおすすめのお店です📖✨
店員の品がない。客の対応をしている時間以外では店員同士で話しているが、「〇〇してねーわ笑」のような会話を延々聞かされる身にもなってほしい。落ち着いた空間でオシャレな音楽を聴いて過ごしたいので、会話するなとは言わないが雰囲気を壊さないような言葉遣いと音量にくらい注意を払って欲しい。
コーヒーの味が好みです。お野菜のコンセプトも好きです。全体的に好きなのですが、今日ランチに伺ってパン買ったら、賞味期限切れでしたショック。食べましたが。美味しかったですが。在庫管理はきちんとしていただけたらありがたいです。
平日ランチに伺いました。サンドイッチランチを注文。ふわふわのパンに野菜とツナがサンドされてます。ボリューム大。デリがお任せでつきます。ミートボールのようなデリでした。少し味は濃いめかなぁと思いました。セットコーヒーも素敵なカップに入れていただき嬉しかったです!注文は、入店後レジで行い、番号札を渡されます。席を確保して番号を呼ばれたら取りに行くスタイルとなり、食後も食器類は下げる形です。料理を運ぶ際にお盆が薄いせいか、カップの底がまっすぐではないせいかわかりませんが、コーヒーが少しこぼれました。(たっぷり入っている証拠だとは思います^^)甘いものが食べたくなりタルトを追加。とても夏らしく美味しいタルトでした。
テイアラ21の2階。本屋の文教堂の隣にパブリックカルチャーは有ります。文教堂で本を買いこちらで食事と本のカルチャーを身体に取り入れることが出来ます。表の入り口カウンターの向かいのソファー席。オープンスペースの此処で食事する気持ちの良さ。コーヒーを飲み自由な心で寛ぐ楽しさ。ちょっと他には無いと思います。さてと、このお店には裏の顔があります。文教堂側から店の裏側に行くとそこには暗めな照明と赤い壁にかこまれ、テーブルを挟んで茶色のソファ。此処は大人がじっくりと本や食事、更に命の水を味わう世界。悪くない(\u003dとても良い)お店。パブリックカルチャー。お店には{純喫茶}と{酒場}とありました。
熊谷で人に会うときにはよく利用しています。サンドイッチもコーヒーもおいしいです。それから、近くのチェーン店のカフェがいっぱいのときでもここは空いており、余計なBGMも雑音もなく、落ち着いてゆっくり話すことができます。割と長時間いても大丈夫な雰囲気があります。すぐ横が書店なので、そこで購入した本をしばらく読むのにもいいですね。今後もときどき利用させてもらうつもりです。
2023.11.4サンドイッチのランチを頂きました。パンはフワフワ、野菜はシャッキリ、マヨネーズやドレッシングも美味しく、とても満足度が高くまた食べたいと思うお味でした。店員さんも感じが良く、お店も落ち着いた静かな雰囲気で清潔感もありゆっくりできます。初めてのくまpayも丁寧に対応していただきました。東京から遊びに来ていた友達もサラダランチを頂いて喜んで居ました。熊谷の最後に良い思い出をプラスして頂いて、ありがとうございました(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”駅に用事があるときにはまた利用したいと思います😊
ランチのサンドイッチを頂きました。パンは柔らかく美味しいのですが、サンドイッチにすると柔らかすぎて非常に食べにくいです。トーストに変更可能になれば良いと思う。
「熊谷近郊プレート」、野菜いっぱいだし盛り沢山で良かったですが、生ハム?みたいのが、筋切りしてなく噛み切れなくて四苦八苦しました。も少し食べやすくなってればなー…年取ったおばさん向けに(笑)
| 名前 |
パブリックカルチャー 純喫茶と酒場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
048-598-6111 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波3丁目202 ティアラ 21 2F |
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駅ビルの一角、本屋の隣に佇むそのカフェレストランは、足を踏み入れた瞬間にやわらかな空気が広がる、洗練された空間でした。利便性の高い立地にありながら、店内は喧騒を忘れさせる落ち着きを湛えております。購入したばかりの本を手に、コーヒーの香りに包まれながらページをめくることができるのも、この店ならではの魅力です。今回いただいたのは、サンドイッチのランチプレートでした。彩り豊かな具材はどれも瑞々しく、素材本来の味わいが丁寧に引き出されております。中でも、サラダに添えられていたドレッシングの香りはひときわ印象的でした。爽やかさの中に奥行きのある風味が感じられ、野菜の甘みを自然に引き立てております。このドレッシングは特に秀逸で、思わず記憶に残る味わいでした。料理は全体として見た目の美しさに加え、十分なボリュームもあり、食後には確かな満足感が残りました。軽食という枠を超え、きちんとした食事をいただいたという充足感がございます。一方で、入口脇に設置されたソファーは、座面が低く、背もたれが奥まっているため、食事にはやや不向きな構造でした。席がここしかなくやむを得ず腰掛けましたが、姿勢が定まりにくく、落ち着いて食事を楽しむには工夫が必要に感じられます。意匠性を重視した設えかもしれませんが、用途との調和という点では検討の余地があるように思われました。もっとも、それを差し引いても、料理の質とスタッフの丁寧で温かな応対は印象的でした。総じて、日常の中にささやかな上質さを添えてくれる一軒であると感じました。