昭和の校舎でゲイシャ珈琲!
もみじ学舎の特徴
廃校のレトロな校舎でノスタルジックな雰囲気を楽しめます。
大きな机や椅子があり、訪れる人にユニークな体験を提供しています。
カフェで味わえるゲイシャの珈琲は、500円というお手頃価格で絶品です。
大きな椅子と大きな机が気になっていってきました。カフェも隣接。美味しかった。中の工房でも遊べるので、子ども連れでも楽しめる場所。
9月6日初めて行きました入り口が、ちょっと分かりにくかったですが、隣のお寺さんの入り口付近に駐車場があったのでそちらに停めました登ったところに駐車場が、ありますが車高が低い車などは多分上がれませんし道が広い訳では無いので、下に停めることをお勧めします。大きい机と椅子凄い世界観を感じました。昔の雰囲気があって良いですね。
数年前に行った椅子のオブジェに机が出来たとのことで向かいましたが、こちらに移築されてました。地元の方に案内いただき感謝!ハシゴもつき、家族で椅子に座ることができました! 広い田んぼの中の雄大さはなくなったけど、可愛い学舎とのコラボはなかなか素敵でした🌈 次回はカフェが開いてる時に来てみたいです✨
前々から行ってみたいなーって思ってて、最近インスタのフォロワーさんがアップしてたので、やっぱ時間掛かるけど行ってみっかと。実は今朝、ちょいと寝過ぎちゃって出るのが遅くなったんで、躊躇したんですけど。やっぱ行こうと思った時に行かなきゃねぇって事で、行っちゃいました。今回強く思ったのが、やはりスマートモニター欲しいなと。もうナビ付けて無いもんだから迷いに迷って、やっとかっと到着って😅それだけで疲れちゃいました。KATANAさんには付けてるんですが、こっちは要らんやろって思ってて。やっぱ出掛ける機会が増えてるんで必要ですね。こちら、登り口が急激に曲がって更に急坂を登らにゃいかんので、登り口にも通り過ぎてUターンしてお入り下さいって書いてあります。私のPCXは一発で曲がりましたけど。
カフェで飲んだ珈琲のゲイシャが500円!安くてビックリです!味もちゃんとゲイシャの味で美味しかった☕支払いをすると、次回飲み物が半額になる木材の欠片を下さいました。それに、なんとペレットストーブがあります。凄く暖かい。ゆったりと癒されました。
昭和30年に建てられた木造校舎。平成9年に廃校となり、現在は地域の交流施設となっています。職員室跡を活用したカフェのほか、教室跡には雑貨店や家具工房があり、古い木造校舎に溶け込んでいます。唯一の注意点は、通りから校舎へ上がる坂道への入口部分。車高が低いクルマはもちろん、ノーマルのファミリーカーでも車体をこする危険があるようなので、十分お気を付けを。
看板にもありますが車で右折は厳しいので一旦通り過ぎてからの進入が良いです🚙それもなるべく左に寄せて上った方が車の前後の底を擦らないかと思います下りは右寄せですね木の枝が横に伸びていますがワンボックスでも大丈夫かなと思います上がった駐車場🅿️は5,6台は停められます机と椅子は想像以上に大きい❗️校舎の中はノストラジックが漂っていて小生にはたまらなく良かった🥹
2024年5月3日初見学当初予定していたコースに通行止め区間が含まれていたので大幅にコース変更をせざるを得ませんでした。ココに着いたのが午後4時過ぎ、カフェの利用は叶いませんでしたが巨大な机と椅子は見応えがあります。梯子が掛かっているので椅子には上れます。
目立つ大きな椅子に大きな机。その隣がもみじ学舎です。学舎内にはカフェが有りコーヒーや紅茶類、ピザ、パスタなどを食事することができます営業日は金土日月、営業時間は11:00-17:00です。メニューの詳細は画像をご確認ください。
| 名前 |
もみじ学舎 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月金] 11:00~17:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
福岡県豊前市にある「もみじ学舎」は、廃校となった小学校を活用した地域交流と学びの拠点です。木造校舎の温もりを残す建物は、どこか懐かしく訪れる人をやさしく迎えてくれます。特徴の一つが、校庭に設置された大きな机と椅子です。多くの人はこの大きな机と椅子を目当てに訪れています。校舎内はワークショップや交流イベントで活用され、自然の中で世代を超えた語り合いや学びの場を提供します。季節ごとに変わる景色を楽しみながら、地域の人々や訪れる人々がつながる象徴的な空間となっています。もみじ学舎は、学びの記憶と新しい活動が共存する、地域に開かれた大切な場所です。