静かな大木が見守る神社へ。
石清水八幡神社の特徴
パワースポットの大木が見守る静かな境内です。
県道227との交差点近くに位置している神社です。
南東側からの正面参道が見どころの一つです。
R10を上毛町に向けゆめマート先の岸井交差点で右折し県道227に入り県道225との交差点を左折し進むと左側の集落の外れに神社は鎮座している。神社の由緒等は掲示してある。大木の木々に覆われた境内へは社号標、石灯籠、鳥居から進み2基の鳥居、石段、回廊のある桜門、瓦葺屋根の拝殿・神楽殿となる。由緒から本殿の傍に2社が鎮座していることから八幡三神になるということだろう。近隣の多くの神が合祀により境内社として鎮座しているとのことである。
静かな一時が流れ、パワースポットの大木が見守ってくれています。イライラした時やはがゆい時はここに来てパワーをもらつています。境内は手入れが行き届いています。
| 名前 |
石清水八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
境内への入口が3か所ありますが、南東側(佐井川方面)が正面参道と思われます。鳥居の両側には小ぶりの鳥居があり、3基の鳥居がちょっと変わった雰囲気を醸し出していました。さらに進むと、神門があり、その奥に拝殿と本殿があります。なんと、本殿の両側後方にも小ぶりの本殿があったので、入口の両側にあった小ぶりの鳥居と繋がりました。861年の創建と伝わっており、境内から清水が湧き出たことが名前の由来だそうです。また、秋には、国指定重要無形民俗文化財「豊前神楽」の一つ、黒土神楽が奉納されます。