犬丸梅苑の梅花、心和む神社。
犬丸天満宮の特徴
菅原道真公が九州初上陸の地として名高い場所です。
犬丸梅苑に送られた美しい紅白の梅の花を楽しめます。
幻想的で歴史を感じる心落ち着くパワースポットです。
こんなに梅の花がたくさん丁寧に手入れされていて、とても見事でした。これからは毎年見に来ようと思いました!
R213を宇佐から向かうと犬丸川を渡りコンビニ過ぎの脇道に入り耕作地の間を進むとその先に神社は鎮座している。神社の説明は掲示してある。第一台輪鳥居からの少し長い参道には標柱、石灯籠、狛犬等様々な奉納品が多くあり目を引く。広い境内には拝殿、申殿、本殿は当然のことだが社殿以外にも撫で牛、止良石、紅梅殿跡等も置かれている。また本殿だけでなく多くの境内社も鎮座している。
こじんまりとした天満宮。5年ほど前から梅の木を育てているようで3/10以降が丁度見頃入り口が少しわかりづらいですが、Googleマップで行けば大丈夫🙆だと思います。
令和5年(2023年)梅園を始めたとのことで見学に行ってきました。規模はまだまだ小さいですが今後の成長に期待します。大きくなったら見応えありそうです。
2017年の24年に一度の酉年に行われる大祭に運良く行く事が出来ました。
菅原道真公が太宰府へ左遷された際、初めて九州に上陸したのがこの犬丸天満宮の地で27日間滞在した事から、菅公の孫文時公が建立(創建1060年)したと伝えられています。説では椎田の綱敷天満宮が最初に九州上陸の地とありますが、太宰府へ左遷された道中にわざわざ中津の地に逆行し遠回りする事も考えにくく創建が菅公の孫にある由緒や太宰府の古文書や太宰府市のHPに記載ある犬丸の地が最初の上陸地だと考察されます。25年おき酉年に行われる有難い御開帳が行われ貴重な道真公の坐像や絵巻などが公開されます。
菅原道真公が九州初上陸の地。ローカル感満載ですが、天満宮としての歴史は古く、パワースポットと言えるのでは。参拝の人は少ないので、じっくり拝観できます。
『犬丸梅苑(いぬまるばいえん)』に菅原道真(すがわらのみちざね)を学問の神様として祭る「太宰府(だざいふ)天満宮」から送られた紅白の立派な梅の花🌸があります(2021.02.21)。これからたくさんの子どもの梅の木が植えられる予定で「梅の木が育っていく姿を見る」のが楽しみです。梅の花の良い香りに癒されます😃。2月には梅花祭があり、俳句コンテストを楽しめます。
参拝者も結構多くて夏のライトアップは綺麗でした駐車場も最近整えたのか広くしてました。
| 名前 |
犬丸天満宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0979-32-3874 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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此方の犬丸天満宮に参拝して人生運気が上がりました。有難うございます。地場のエネルギーが高い神社です。