香々地夷へ向かう神社の道。
杵築大明神の特徴
国東半島の地名をきづきと読む、位置情報が明確です。
県道654沿いにあり、アクセスがしやすい立地です。
真玉小学校を過ぎた先に、神社が鎮座しています。
国東半島の地名の杵築(きつき)ではなく「きづき」と読むようです。出雲大社の分霊とのことで、大国主を祀っています。道路に面している明るい雰囲気の神社です。
| 名前 |
杵築大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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県道654を香々地夷に向かい、真玉小を過ぎ進むと左側道路沿いに神社は鎮座している。出雲大社の分霊とあることから御祭神は大国主命でご利益は縁結び等となるのだろう。県内でも野津原町、庄内町等たまに出雲大社の分霊の神社を見かける。台輪鳥居を過ぎると御社となり、拝殿と本殿が分離をした形である。本殿の前には多くの石灯籠群が置かれている。