落差500m、感動のハンノキ滝!
ハンノキ滝(ネハンの滝)の特徴
落差500mを誇る『ハンノキ滝』は、圧巻の美しさがあります。
直瀑と分岐瀑を同時に堪能できる特異な滝です。
タモリさんのテレビ番組でも紹介された名滝に訪れてみてください。
GWの最後に訪問したら、雪解けのおかげかこちらの滝も存在していましたかなりの落差のある二本が並んでいる様子は見応えがあった。
GWの休みで称名滝と一緒に見る事ができました。事実上日本一の滝です。遠くからでも良く見えます。天候に関係なく素晴らしいです。称名滝と一緒に見る事をお薦めします、
2026年4月30日9時頃訪問通年見ることができないために日本一の認定はもらえないそうですが、日本一と言われる。称名滝が落差350メートルなのに対しハンノキ滝は500メートルと水が流れている状態なら、ぶっちぎりで日本一の落差を起こります。駐車場から見えている滝があれば、それがハンノキ滝です、称名滝に比べると、確かに水量が少なく非常に細いため迫力という意味では称名滝には敵いませんが単純に落差だけならはるかに迫力があり圧倒される雰囲気があります、また同じところに落ちていくので、滝壺近くだとVノ字になって見ているだけでかっこいいなぁと思います。
門田ギハード氏が氷瀑単独初登攀された滝です。落差は日本一です。
10月20日、運が良かったみたいでハンノキ滝が見れました。天気予報は雨でしたが、帰る前までは晴れてくれたので良かったです。落差500mの滝はなかなかの迫力があります。
2025年6月に訪問。雪解けのハンノキ滝です。称名滝の右隣にあります。
落差は500mクラスの為、300mクラスの称名滝より上です。ただ、雪解けや大雨後など、出現が条件付きの為、日本一は称名滝となっています。GWの次の週末に行ったら、称名滝の右側に雪解け水として、しっかり流れていました。滝前の橋は滝からかなり離れていても結構ぬれます。以前、GW中に行ったら、残雪の為に滝直前で通行止め(警備の人がしっかりガード)でした。事前に通行状況をネットで調べた方が良いです。
10.30.2023ライブカメラで確認。なかなか見れない滝が紅葉時期に見れるって事で行ってきました!落差約500m。圧巻でした!と言いたいとこですが、称名滝の迫力が凄いので、どうしても霞んでしまう。ま、2本の滝を、それも紅葉とセットで見れたんで良かったです。
2023.5月13日の写真です。駐車場から30分位登り坂を歩きます。滝壺近くは水しぶきが凄いので雨具持参されたらいいと思います。
| 名前 |
ハンノキ滝(ネハンの滝) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
076-462-1001 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 7:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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(ハンノキ滝の一番の見どころポイントは?また、滝の名前の由来とは?)ハンノキ滝の一番の見どころは、雪解け水や大雨の時だけに姿を現す約500mの日本一の落差と隣り合う称名滝との大迫力の双流です。名前の由来は諸説ありますが、かつて『涅槃(ねはん)の滝』と呼ばれてていたものが変化したという説が有力です。ハンノキ滝の見どころポイント⦿幻の出現:水量が多い春の雪解け水や大雨の時だけ現れます。⦿圧倒的な落差:落差は約500mあり、隣の称名滝(350m)を大きく超えます。⦿二大瀑布の共演:称名滝の右横に並んで流れる貴重な景色が見られます。名前の由来⦿涅槃説:昔の呼び名『涅槃の滝』が次第に『ハンノキ滝』に変わったと言われています。