圧巻の落差500m、ハンノキ滝へ!
ハンノキ滝の特徴
落差500mを誇る『ハンノキ滝』は、圧巻の美しさがあります。
直瀑と分岐瀑を同時に堪能できる特異な滝です。
タモリさんのテレビ番組でも紹介された名滝に訪れてみてください。
10月20日、運が良かったみたいでハンノキ滝が見れました。天気予報は雨でしたが、帰る前までは晴れてくれたので良かったです。落差500mの滝はなかなかの迫力があります。
2025年6月に訪問。雪解けのハンノキ滝です。称名滝の右隣にあります。
落差は500mクラスの為、300mクラスの称名滝より上です。ただ、雪解けや大雨後など、出現が条件付きの為、日本一は称名滝となっています。GWの次の週末に行ったら、称名滝の右側に雪解け水として、しっかり流れていました。滝前の橋は滝からかなり離れていても結構ぬれます。以前、GW中に行ったら、残雪の為に滝直前で通行止め(警備の人がしっかりガード)でした。事前に通行状況をネットで調べた方が良いです。
10.30.2023ライブカメラで確認。なかなか見れない滝が紅葉時期に見れるって事で行ってきました!落差約500m。圧巻でした!と言いたいとこですが、称名滝の迫力が凄いので、どうしても霞んでしまう。ま、2本の滝を、それも紅葉とセットで見れたんで良かったです。
2023.5月13日の写真です。駐車場から30分位登り坂を歩きます。滝壺近くは水しぶきが凄いので雨具持参されたらいいと思います。
時期が限定されますが、落差500mと圧巻です。
前回、称名滝を訪れた時には水量不足で見る事が出来なかった『ハンノキ滝』 今回、能登半島を訪れたついでに足を延ばし、見る事が出来ました。期間限定ですが、その高さは日本一の500㍍を誇ります。常時見る事の出来る『称名滝』が350㍍です。『涅槃の滝』のとも呼ばれる幻の滝ですので、雪解けの水量の多い時に、立山観光協会等で確認してからお出かけください。以前観たTV番組では『立山・雄山』直下からの『称名川』をドローンで追った映像が流れましたが、高山峡谷の美しさに圧倒されました。今回『立山ハンノキ滝』が観られてホントに良かった。『滝』好きならずとも近くをお通りの際、訪れてみて損は在りません。しかも嬉しい事に無料!(駐車場含む)現地にトイレ・水道等在りません。ゴミの持ち帰りもお願いします。綺麗なまま後世に残したいですもんね。
落差日本一の滝を見に6月に訪問しました。豪雪で道が崩れた後でした。訪問日は丁度能登半島の地震が有り雨も降ってきて警備員の方が「危険なので今日は終わりまたの日に来て下さい」と言われ行くのを諦めました。称名平園地(展望 広場休憩所)で雨の中待っていると幸運にも雲が切れて滝を見ることができました。機会があれば再度訪問したいと思います。
落差500mの非公認落差日本一。雪解けや雨上がりに現れる滝です。雪が多かった年なので、急に暖かくなり凄い水量で流れ落ちていました。称名滝とのコラボは、近くまで来るか、立山黒部アルペンルートの滝見台からになります。駐車場から称名橋、称名滝展望台までは、早歩きで往復20~30分、ゆっくり歩く場合は往復1時間程度見ておいた方が無難です。距離で約1.4km、勾配は約124m。行きは基本的にひたすら登りをイメージしておいてください。(実際は、ずっと登りという訳ではないですよ)
| 名前 |
ハンノキ滝 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
076-462-1001 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 7:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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門田ギハード氏が氷瀑単独初登攀された滝です。落差は日本一です。