話題の巨大イカキング、驚きの迫力!
イカキングの特徴
見る者を圧倒する巨大なイカのオブジェは必見です。
撮影スポットとしても楽しい工夫がされており、多くの観光客が訪れます。
大満足の売店では、美味しいイカ焼きも楽しむことができます。
面白い施設で!イカ墨ソフトが旨かった〜♪
イカキングは、常時展示されています。道の駅は、お土産、展示品、そして、食堂があります。しかし、周辺にそれ以外の観光が無く、少し寂しいです。26年1月現在、内灘からならば、普通乗用車で行けます。
兼六園観光後、14時から車で能登町のイカキングのモニュメントへ。のと里山海道を通って16時50分ごろ到着。道の駅周辺にガソリンスタンドあり。道の駅は17時まで。
でっけ〜(^^)話のネタに一度見ておきたかったので良かったイカ墨ソフトも美味しいのでおすすめです。
でかかったイカに絡まれるような腕がありますが、子供用なのか入っていく隙間が狭いです体格のいい人なら下から潜り込むようにしましょう。
すごい迫力。行ってみるべきところ。イカの触手に捕まった風の写真が撮れるのが面白い。
インパクトがある造形物で撮影スポットに最適移設もとても綺麗だが閑散としていたイカスミソフトは美味しい。
能登町越坂、イカの駅 つくモール(のと九十九湾観光交流センター)前の芝生内にデ〜ンとある、全長13m×幅9m×高さ4m・重さ5tの繊維強化プラスチック製、巨大スルメイカのモニュメント。「イカキング」の愛称は一般公募で決まった。同じ九十九湾内にある能登小木港は函館港・八戸港と並んで「日本三大イカ釣り漁港」として知られており、特産のスルメイカをアピールにとリアルに再現。当初は建設費約2700万円のうち、2500万円が新型コロナウイルス対策として国から交付された地方創生臨時交付金だったために「無駄遣い」と全国から批判を受けワイドショーなどを賑わせたが、それが逆に功となり観光客が増えたとのこと。2024年の能登半島地震時には津波の被害に遭ったが無傷だった「幸運のイカ」。
旅の途中で寄りました。デカいイカのオブジェが有名ですがそれだけではなく施設内にイカに関するボードがあり色々学びがあります。お土産を買うにちょうど良い塩梅なので寄って損はないかも。バイパスを使えば金沢から割と簡単に来れるので日帰りドライブにも最適です。イカスミソフトはあまじょっばい塩キャラメル的な味わいで美味しかったです。私が行った時は大雨で天気が悪かったのでまた行きたいです。なおイカのオブジェは中に入れるみたいですw
| 名前 |
イカキング |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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能登・九十九湾にある巨大なイカのモニュメント「イカキング」。🦑想像以上の大きさとインパクトで、遠くからでもすぐに分かります。間近で見ると本当に迫力満点で、思わず笑ってしまうほどの存在感です。😂ピンク色のリアルなボディや大きく開いた足が印象的で、写真映えも抜群。いろんな角度から撮りたくなるスポットです。海と自然に囲まれたロケーションも気持ちよく、ドライブの立ち寄りにもぴったりでした。🚗💨💨ユニークで話題性もあり、旅の思い出になること間違いなし。能登を訪れたらぜひ見に行ってほしい、インパクト大のスポットです。📸