盛岡南インター近くの十割そば。
soba dining kaedeの特徴
美術館への途中で訪れたい、新蕎麦の幟が目を引くお店です。
ジャズの流れる店内で、カウンターや小上がりの席でお蕎麦を楽しめます。
お気に入りの鴨そばや十割蕎麦が揃う、魅力的なメニューが特徴です。
平日の昼、盛岡市の郊外、飯岡十文字近くにある十割そばのお店『soba dining kaede』さんに伺いました。暖簾を潜ると出汁の良い香りが漂います。店内は純和風のしつらえで落ち着きます(小上がり(4人掛け)が2席、カウンターが4席)。さっそく『かけそばセット』(黒豆煮、塩昆布おにぎり付、税込1,150円)を注文。メニューに天ぷらはありません。大将がワンオペでテキパキと仕事するのを眺めながら待ちます。10分ほどで料理が到着。かけそばが思ったより小ぶりのお椀で出てきたことから『大盛りにすれば良かったかな⋯』と思いきや、深さあったの量は十分でした。そばは若干柔らかめだったもののそばの香りが感じられたほかつゆも出汁効いており、優しい塩味で美味しかったです。塩昆布おにぎりは程よい大きさでかけそばとの相性も良かったです。黒豆煮はふっくらつややかでこちらも丁寧な仕事をされてるなと感じました。今度は冷たいそば食べに伺いたいと思いました。
香り高い十割そばが美味いと聞きつけ行ってきました。噂通り、もっちりとした食感は残しつつ、舌触りも程よくザラつきを感じさせるそば。何より香りが良い!程よく噛み締めながら食べるのが美味しく食べれるタイプですね。一般的につゆは少なめだと思います。個人的にはあまり使用しないので十分。蕎麦湯は開店直後のため白湯みたいな感じでしたの。濃いめがお好きな方はお昼のピークを過ぎたあたりの方が好みかも。天ぷらを提供しないのが個人的に◯油の香りを感じさせない店ってのが良き!
日曜のお昼でしてので混んでましたが、丁寧に対応してくれました。
盛岡南インターで降りて美術館へ行く途中に新蕎麦の幟に惹かれて(いや下調べはしていましたが)入店。お初です。なんでも雫石の蕎麦粉と岩手山の水から蕎麦を打っているのこと。店内で岩手山の水がポットに入っているのでセルフで飲めました。鴨つけ蕎麦を注文。少し緑かかったような蕎麦、お、美味いじゃないですか。つけ汁もいい塩梅。ネギが斜め切りだから鴨南蛮にならないのかな。蕎麦が美味かったので一枚追加してしまいました。つけ汁の入れ物はプラじゃない方が、と言いましたら連れが熱くならなくてプラの方がいいとのこと。まあ美味ければいいんです。近所にあれば通う店になると思います。
美味しいけれど、高めです。かけそば900円。なめこ蕎麦1200円。
カウンターと小上がりの席が二つあり、ジャズがかかった雰囲気のいいお店でした。ランチセットの冷たい十割蕎麦とおにぎりををいただきましたが、どちらも美味しかったです。次行けたら鴨そば食べたいです。
美味しいけれど、高めです。かけそば900円。なめこ蕎麦1200円。
美味しいお蕎麦です。
美味しいですが、ちょっと高く感じました。
| 名前 |
soba dining kaede |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
019-613-5230 |
| 営業時間 |
[火水金土日月] 11:00~14:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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落ち着いた雰囲気のこじんまりとしたお店です。蕎麦は個人的には最近食べた中ではかなり上位に来ます。優しい味で美味しかったです。10割だー😋って思えます今回はかけそばセットでしたので次は冷たい蕎麦を食べたいです。お新香が既製品じゃなく作っているものだったのも個人的には評価あげてます。蕎麦湯は今回はオープン直後に行ったので少しあっさりだったので次は少し遅い時間に行って濃い目を飲んでみたいなと思いました。