歴史を感じる延沢銀山探検。
延沢銀鉱洞(延沢銀山遺跡)の特徴
銀山温泉から徒歩で楽しめる、白銀の滝への散策路が魅力的です。
延沢銀山の坑内は、焼き堀の荒々しさが印象的で迫力満点です。
夏に訪れると涼しく、神秘的な探索気分が楽しめる場所です。
今から40年前にこの銀鉱山の廃坑を見学に行った事あります。無料で見られるし地下にもぐっていく体験はなかなか得られないものだった。今銀の価格が爆上がりしてる、再度この銀鉱山を調査すれば銀の含有量、今の採掘精錬技術からして再度採掘を始めても採算が取れるのではないかと思われる。😄
銀山温泉の奥鉱山跡銀山があってからの温泉地ですがここは殆んど人がいなく怖いくらいここに行くまでの山道も今の時期がちょうど良かったです鉱山跡は無料地下道に降りる鉄板の階段は錆て朽ちかけてちょっと怖かった。
(2025.11.23.)温泉街を抜け、散策路を20分ほど歩きます。そこそこ登っていく為、ここまで来る人はあまり多くなく、銀山温泉最大のお目当てを1人貸切り状態で見られました。ちなみに降雪以降は雪解けまで通行止めになるようです。銀山としては江戸時代の早い時期に終わっていますが、文字通り荒削りな状態のままの鉱洞の雰囲気は非常に良かったです。特に、シンプルな白色ライトのみで照らされた洞内は本当に美しかったです。
(タイトル )銀山温泉街の奥地にある洞窟(レポ)お盆休みの観光銀山温泉街の奥にある洞窟階段下りると冷たい空気に包まれ夏は快適✨鉄骨階段が少し滑る為サンダルは止めた方が良いです🙋小さい洞窟ですが行くまでにかなり階段、山道15分位ある為お気を付け下さいませ😀⇛サイト引用尾花沢市にある「延沢銀山」は、室町時代から採掘が行われ、江戸時代を代表する銀山の一つ。最盛期には、島根の石見銀山、兵庫の生野銀山とともに三大銀山と呼ばれましたが、その後は銀の量が減り、1689年(元禄2年)には大崩落が起きて廃山になったそうです。
廃坑も好きで見て歩くのですが、無料なのでこんなものでしょうね。温泉街には人は居ますが、ここは私以外居ませんでした。坑内、安全促しだけでなく、説明の看板もあったら良かったのに…と思いました。夏しらず坑と言う名前の穴の前に立つと、驚く程冷たい風が中から吹いてきます。暑い日には最高かも。
昨年の秋、グリーンシーズンに伺いました。銀山温泉街を散策してると、不思議と導かれました。力強いエネルギーを感じ、パワースポットのようでした✨しっかり整備されており安全に楽しめます。銀鉱洞を抜けたあとは軽い登山のような遊歩道に繋がってるので、歩きやすい靴をオススメします!👟
2024.10.20 訪問銀山温泉の名前はかつて石見銀山、生野銀山と共に日本三大銀山に数えられるほどの大銀山として栄えていた、延沢銀山の鉱夫が発見したことに由来しており、その延沢銀山の跡地がこの延沢銀鉱洞(延沢銀山遺跡)です。鉱洞内はしっかりと遊歩道が整備されており、自由に見学できます。ここまでの道は自然豊かなハイキングコースで、大正浪漫の温泉街とは違った雰囲気で楽しめます。今回は能登屋旅館さんに宿泊しましたが、温泉街からは片道徒歩10分から15分程度。チェックインの日は早い時間の露天風呂を予約していたので、チェックアウトの日に訪れてみました。銀山温泉は冬の雪景色が有名で人気ですが、ここは冬には行けない名所です。冬以外の訪問もオススメです。温泉街も冬ほど人が多くなくて観光しやすいです。
特に観光がない、銀山温泉ですが、ここまで歩くと気持ちがいいです。結構歩きます。天気のいい日を選んでください。The秘境です。
夏に訪れたい銀山跡。能登屋の方に、皆さん銀山跡は見に行かれてますよ。と言われ行ってみることに。旅館から歩いて10分くらい。距離は短い。涼しく夏日を忘れ銀山の採掘場を過ごすことができる。無料で見れる自然のクーラースポット。
| 名前 |
延沢銀鉱洞(延沢銀山遺跡) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0237-22-1111 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2026.4.26時点ではGoogleでは臨時休業となっていましたが規制なく入ることができました!気温も高い日だったので、幻想的な雰囲気と涼しい風に感動。来る方がとても少なかったのが勿体無い!洞窟内を道順に進むと最後反対側にも出口的なところが出てくるのですがそちらは階段や坂が急だったので、人が少ない場合は入り口から戻ればそこまで負担なくいけるかと思います。ぜひ訪れて頂きたいです!