幻想的な朝日と海、心癒す神社。
金刀比羅神社の特徴
338号線沿いの小高い丘に鎮座する神社です。
不思議な体験ができる本殿と稲荷社が魅力的です。
震嘯災記念碑が設置されており、自然災害の伝承があります。
喜歡神社文化。支持你們!
338号線沿いの、小高い丘の上に鎮座しています。今は静かに海を臨んでいます。
Really cool during winter time.
何だかファニーな狛犬と幻想的な朝日と海と草原みたいで(*´ω`*)
数年前に駐車場の🚹の利用で立ち寄り神社にも挨拶し、更にスマホにて動画と思い境内を撮りました、本殿の横に在る稲荷社も一通り撮り終えて車に戻り動画を確認したところ、大きな音の二拍手が録音されており驚きました、動画を撮り終える迄に境内に居られた方は御婆さんが一人だけ、柏手は控え目な小さな音でしたし大きな音の二拍手は御婆さんの拍手の後からでした、その二拍手は(本殿・境内守護)1体では無く数体の響のように感じられました。
色々あった悩みを,少しの間だけ遠くに持っていくことができた気がしました.祖母の運動不足解消のため,一緒に海を歩きました.途中から,ランニングをしてくると伝え,1人でここに辿り着きました.前日の夜は希死念慮もあり,動けなくなるほどでした.自然の中を1人走り,偶然,ここに辿り着き,お参りして,丘の上から海を眺めたとき,少しだけ解放された気がしました.老いていく祖母や両親,どこまで逃げてもついてくる人間関係の悩み,性別違和,独立の不安,うつ病…etc.背負い込んだ悩みや苦しみを自然の中に吐き出していくように,現実から逃れるように,走りました.偶然たどり着いたこの神社で,幸せになりたい,家族全員が幸せになってほしいと願いました.解放的な景色を見て,心にまで爽やかな風が入り込んだ気がしました.最終的には,また,悩みと向き合おうという気持ちになりました.辛い現実が待っている,辛い辛いと思いながら,走って帰りました.元の場所に戻って,1人で歩いている祖母を見かけました.なぜか,安心したような気がして,そして,もう少し頑張ってみようと思いました.(2022年11月19日)
自然災害伝承碑「震嘯災記念碑」があります。神社下の国道沿いに駐車場がありアクセス容易です。1933年昭和三陸地震による津波災害を伝える、灯台型モニュメント。「地震海鳴りほら津浪」の碑文と、「怒濤天空」の海嘯が「一瞬多数の生命を奪い財産を拉す阿鼻叫喚の声随所に…」という激的な文章が特徴的です。同型のモニュメントは青森県太平洋沿岸部に全4基が現存し、この碑はその中で最も北側にあるもの。
| 名前 |
金刀比羅神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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金毘羅神社は香川県に総本宮がある海の神様をお祀りした神社です。こじんまりとした本堂ですが、綺麗に手入れされてます。