整備されてない山道と小さな神社。
愛宕神社の特徴
近くのコミュニティプラザから登山口へとつながる道が印象的です。
山の上に位置する小さな神社で、自然を感じられる場所です。
整備されていない山道があるため、安全には注意が必要です。
山の上の小さな神社です。近くにあるコミュニティプラザ宇原公館の裏手にある山道から登ります。道中の参道は地元住民が年に1、2回ほど掃除をしてくれていますが、基本的に整備されておらず、地面がむき出しで木の根や岩に注意が必要です。神社は山の山頂近くにあり、木々の間から光が差して見える神社はなかなかに幻想的に見えます。また石垣や鳥居も古いながらしっかりと作られています。しかし肝心の社は2つあるなか双方ともに老朽化が激しく、石像は割れていたり、瓦の一部は崩れてしまっています。地元住民によれば、年々世話役も少なくなり、いずれは取り壊して麓に移転しなくてはならないだろう、とのこと。参道も険しいため、山の上の退廃的で時代に取り残された、寂れた神社が見たい人以外にはあまりオススメできません。
| 名前 |
愛宕神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
近くのコミュニティプラザの裏に登山口がありますが整備されてない山道なので気を付けて下さい。山頂に神社がありますがかなり朽ちてます。