恩納村の石畳道、歴史の息吹を感じて。
比屋根坂石畳道の特徴
沖縄県恩納村に位置する歴史的な石畳の道です。
仲泊遺址へと続く、美しい石畳が広がります。
おんなの駅近くにあり、アクセスも良好です。
おんなの駅に訪問した際、隣の図書館前でこの石畳道の説明を見つけました。すぐに登れますが、かなり急勾配な石畳坂で階段も無いので重い荷物等持ってると危なそうです。頂上からの景色はとても綺麗でした!全く混んでないですし、おんなの駅を利用されて時間が余ったらぜひ行ってみてください。
比屋根坂石畳道,道路寬1.5-3公尺延伸至仲泊遺址遺址。大約從400年前延用到明治時代末期。據說在1609年薩摩入侵時的戰場就在石畳道。
すぐの登り坂です。琉球石灰の石畳は濡れていると滑りやすいです。手すりが有るところは掴まっての移動が安全です。ここを登り切ると景勝地のイユミーバンタ(魚群を発見する崖上)で素晴らしい光景が広がります。
| 名前 |
比屋根坂石畳道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
https://www.vill.onna.okinawa.jp/cocoico/spot/detail.jsp?id__=528 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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2025.10.18沖縄県恩納村字仲泊にある石畳の道。琉球王国の時代は、本島内の主要幹線道として整備された道。保存状態が比較的に良いため通行可能。但し、琉球石灰岩で出来た石を敷き詰めているため、表面は平ではない。ヒールの方は危険。適度に風化も進んでいるため通行は注意を要します。なかなか雰囲気は良い道です。