美しい仁淀ブルーと巨岩の迫力。
中津渓谷県立自然公園の特徴
仁淀川支流の中津渓谷で、澄んだ水の美しさを体験できます。
雨竜の滝へのアクセスが良く、爽快なウォーキングを楽しめます。
高知市からの交通便が良く、癒やしの自然スポットとして人気です。
入口から段々奥へ進むにつれ川沿いに巨岩が現れ雨竜の滝へつながっています。雨竜の滝はもちろんですが、直前の景色も圧巻です。怖ささえ感じるほどの迫力です。基本的に道程は整備されていますが、足元が滑りやすかったり、濡れるような所もあるのでしっかりした靴で行ってください。あと、廃校の校庭を利用した駐車場がありますが、大きな車だと入口から入りづらいかもしれません。
とても空気がよいところ。ずっと奥まで行きたかったですが、高齢の母を連れていたので2個目の石像まで行って戻りました(急な鉄の階段が出現したため)。普通の運動靴でよいと思いますが、滑りにくい靴を選ぶことをおすすめします👟次は滝も見たいと思います♪
愛媛から高知に向かう際に仁淀ブルーが気軽に楽しめる場所と言えばこちらになると思います。但し駐車場はありますが、道幅等が狭いので自家用車の方は運転に気をつけてください。駐車場内も狭いので。車を停めて少し歩いたら渓谷の入り口があります。GWに訪れましたが水は綺麗で冷たくて正に仁淀ブルーとはこの事かと感動しました。時間の関係で奥の滝までは行ってないのですが、渓谷沿いの歩道もちゃんと整備されてますし、手前だけでも充分楽しめます。駐車場を考えたらなるべく早めに訪れる事をお勧めします。
一昨年に行きたいへん気に入り再訪! 前日予約でしたので夕食はシンプルなもの。前は豪華な小鍋や牛のステーキなどもありましたので早目の予約が良いです。網カゴの中に少しずつの美味しい小皿と、ご飯はおかわりOK。川海老天ぷらとタコの唐揚げは別注文しました。前回も今回もコテージ一泊でしたが、華美でなく落ち着けます。部屋にはコーヒーやスイーツなども置いてあり、部屋も内湯も洗面もトイレもとても綺麗で衛生的です。ただ内湯は温泉ではないので、階段を往復して何度も本館の大浴場に入りました。気になったのはかけ湯もせずにいきなり入浴する方がいました。露天風呂の朝湯は朝日を浴びつつの贅沢な入浴。玄関の庭の手入れも良く猪おどしも風情があります。
令和8年3月末に訪れました。『中津渓谷ゆの森』に宿泊しました。夕方と翌日の朝の2回遊歩道を歩きました。宿泊した夜に大雨が降り前日とはまるで違う中津渓谷を楽しむことができました。水量が多くなり仁淀ブルーは姿を消してしまいましたが圧巻だったのは『雨竜の滝』。近づくのが怖いくらいの迫力でした。
2月中旬平日に訪問、駐車場空いてて渓谷ゆっくり見れて良かった駐車場から数分歩いたらトイレと渓谷入口水の色綺麗すぎる、渓谷のきり立った大岩、間から出る滝が迫力満点😆案内通り順番にゆっくり見て1時間半くらい、かなり傾斜きつい階段もありますが、絶景スポット到着すると辛さ忘れます、渓谷直前の道、町の家もスゴい絶壁に建っててビックリ(゚∀゚)
渓谷を歩く。ただひたすら歩く。歩いて歩いて登って下って、渓谷の景色を楽しむ。すると素晴らしい滝が現れる。展望台にも行くべき。良い運動になるし気持ちもひたすら良い。夏にまた来たい。
【2025/12/15】16時40分過ぎの到着で日光の差し込みはもうなかったのですが、それでもキレイな仁淀ブルーが見られました。川沿いを淡々と歩いていくのではなく、途中岩をくり抜いたトンネルがあったり、岩場を渡ったりしながら上流に進んでいくのが楽しくてあまり疲れも感じずに進んでいけるのも良かったです。
11月後半の三連休に行きました。想像していたより、素晴らしい景色が広がります。紅葉にはまだ少し早かったのかな。それでも雨竜の滝までのコースは見事な渓谷でした。
| 名前 |
中津渓谷県立自然公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0889-35-1082 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
https://www.town.niyodogawa.lg.jp/life/life_dtl.php?hdnKey=945 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
仁淀ブルーが楽しめる渓谷です。連休中でたくさんの人が訪れていましたが無料の駐車場は警備員がいて適切に管理されていました。渓谷の遊歩道は管理が行き届いていて歩きやすくなっていましたが、濡れているときは、滑りやすそうです注意が必要です。圧巻は最深部に 雨竜の滝で、そのスケールと水量、神秘さは最高で感銘を受けました。近くでは涼しい水滴のシャワーを浴びることができます。各所に置かれた七福神を探すのも面白いかも。訪れた日は雨の後だったとみえて、水量が豊富でしたが川の水はやや濁って見えました。最後にホームページに遊泳禁止とあるのに二組が管理等からほど近いところで飛び込んだりして騒いでいました。注意すべきだと思います。