ノスタルジックな絵画と古屋敷。
三之瀬御本陣芸術文化館の特徴
グリコ展や安井曾太郎の企画展が楽しめる展示館です。
下蒲刈島の古屋敷を利用したユニークな文化施設です。
安芸灘大橋からアクセス良好でアイランドホッピングに最適です。
大名・幕吏・公家などの往来時に休泊所として利用された当時の外観を復元したやつらしい中は美術館この辺の街並み良き。
グリコ展を見に行きました。他にもこのあたりは歴史的な建物が幾つかあり町並みが美しいです。グリコ展は期間限定ですが、懐かしくとても楽しめました。
安芸灘大橋を渡って 直ぐで 他にも 見学する所もあり 静かでこじんまりして良かったです。グリコの展示会があったので 行ってきました。駐車場が 軽自動車限定で 数台のみ建物の前の道路を挟んでありますが それ以外は 500メートル先なので お年寄りには きついかなと思いました。
下蒲刈島の古屋敷をリノベーションした展示館。和モダンな柔かい雰囲気がある。開催中のグリコのオマケ歴史展は、懷かしくも心ときめくイベントで、訪れたかいがあった。
グリコ展に行って来ました。 正直、来館者がもっと少ないかと思っていましたが、意外に多く驚きました。 それだけグリコが皆様に浸透しているという事と理解しました。
小さな会館といった感じです。木造建築の立派な建物。土足禁止。絨毯が引いてあるので、靴下履きで、展示を見て回ります。30分もあれば、充分見て回れます。
グリコ展をやっているとのことで、興味があり訪問しました。専用の駐車場は建物の前にありますが、数台した停めることができないので、その場合は少し離れた場所にある駐車場まで移動します。中に入ると、従業員が発熱を測りにきます。その後で入館料、大人一人は五百円を払います。ちなみにここに来るには橋を渡るのですが、有料で現金払いのみです。いまはこの地域で千円以上買物をして、通行料金の領収書を決まった場所に渡すと、帰りの通行料金の回数券をもらう事が出来ます。なので、利用したほうが良いですね。そんな説明を聞いたあと、中を拝見。一階はグリコのおまけがどのようにして採用されたのか、また誰が決定したのかを説明。また道頓堀にある看板の歴史があります。二階は過去のグリコのおまけの歴史、一番初期から現在までどのような物があったか、実物が展示してあります。期間限定みたいで、気になる方は早めに見たほうがよいですね。
外観は純和風ですが、中身は立派な鉄筋コンクリートの近代的な展示施設です。歴史資料の展示コーナーも有りますが、美術館として使われていることが多いようです。わたしが訪問したときは須田国太郎展が開かれていました。大きな会場ではありませんが、近隣の蘭島閣美術館などと合わせて観賞すれば、一日中でも過ごすことが出来ると思います。
⚫︎三之瀬御本陣前の船溜り下鎌刈島ー上鎌刈島ー豊島ー大崎下島ー岡村島と橋で繋がっている⚫︎岡村島から先はローカルなフェリーで大崎上島、竹原の本土に戻れるのでアイランドホッピングが楽しめる、その為サイクリスト達が多く第二のしまなみ海道状態⚫︎昔朝鮮通信使が立ち寄った交通の要所で古い街並みや記念館などレトロな見所もある⚫︎ついでに寄ってみれる場所でないだけに瀬戸内地方独自の雰囲気が残っているエリア。F3ペン淡彩。
| 名前 |
三之瀬御本陣芸術文化館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0823-70-8088 |
| 営業時間 |
[木金土日月水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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静かでゆっくりと素晴らしい絵画や昔のグリコのおまけ等の展示が見れてノスタルジックな感じで良かったです。