山間の王幡社、静寂なひととき。
黄幡神社の特徴
王幡社は山間にひっそりと鎮座している神社です。
安浦バスのりばから近くアクセスが便利な立地です。
森神社からの登り道が神秘的な雰囲気を作り出しています。
安浦バスのりば三本松公園入口の近くにある神社です。いかつい石灯籠に、わかりやすい矢印付きの看板が掛けられています。日陰で薄暗いイメージがありましたが、境内はきれいに手入れされています。賽銭箱も大きい字で存在感があり、好感が持てます。社殿の後ろには、御神木の樫の木があって、オロチのような「藁蛇」がグルッと巻き付いています。近隣にある森神社のお祭りのときに奉納されるようです。この樫の木、根本がけっこうスカスカだけど大丈夫かなぁ?
| 名前 |
黄幡神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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森神社から山間に登ったところに王幡社がひっそり鎮座しています。お社の後のカシの木の御神木に、奉納された藁で創られた大蛇が巻き付いています。この大蛇が奉納されるお祭り、是非一度見てみたいものです。皆で守るお祭りでしょうね。