三鷹の森でジブリ体験!
三鷹の森ジブリ美術館の特徴
吉祥寺駅から徒歩7分の好立地に位置する美術館です。
ジブリ作品の世界観を存分に楽しめる貴重な体験があります。
井の頭公園に隣接して、自然に囲まれた雰囲気が魅力です。
まず、チケット購入が大変です。ローチケで1ヶ月前の10日10時〜、なかなか購入出来ず30分以上かけてゲットしました。朝1番で入館しましたが、12時頃には大混雑でした。館内の撮影は出来ず、スタッフさんの監視もしっかりしています。11:30カフェは大行列で、席も足りず争奪戦です。屋上で撮影をして退館しました。
ジブリ好きの方はもちろん、あまり知らない方にもおすすめです!アニメーションとはどうやって進化していったのかを見たり、体験したりすることができます!すごく見応えありましたよ〜あと、入館した際にもらえるフィルムを、画面で見れた時すごく感動しました😆室内は撮影禁止ですが、屋外(屋上も含む)は撮影オッケーでした🙆♀️ぜひじーーっくりと色んな箇所を見てみてください👀15時〜のチケットで、1時間半くらいで回りました。ショップも魅力的な商品ばかりで…せっかくだし〜って沢山買っちゃいました🤭
入場は日時指定の予約制。ローソンチケットで買ってね。館内は一部を除いて撮影不可。勝手に写真、動画を撮るとスタッフに注意されます。日本人より外国人客が多い。平日でも混んでいるため展示物がゆっくり見れません。最終入場の15時から入るのが空いていて良い。
ーー東京DAY3-2 12/17水ーーお昼ご飯の後は「#三鷹の森ジブリ美術館」へやってきました。ジブリの熱狂的ファンではないので詳しくはありませんが、ナウシカ、トトロ、魔女の宅急便、千と千鶴、風立ちぬ、もののけ姫、ハウル、ゲド戦記、ラピュタなど主要なものは大体見せてます。完全予約制ですが、人を入れすぎ。ごった返していてゆっくり鑑賞出来る感じではありません。館内は撮影禁止。規模的にはディズニーランドなどの一つのアトラクションぐらいの小さな規模です。有名作家のアトリエや作品展や紹介などの企画展は、私には馴染みのない人でしたが、結構楽しめました。常設展の「映画の生まれるところ」はそこそこ楽しめました。短編アニメがありましたが、子供向けで、退屈なものでした。ショップは行列が長すぎて見る気にもなりませんでした。外人の方も多かったのですが、ほぼ全て日本語対応だったので、日本語わからないと全然わからないんじゃないのかなぁ。🤔
🎫チケットについて事前購入が必要で、近隣市の方は三鷹駅前にある観光協会で一般の予約枠とは別の特別枠で購入が可能です。私は今回こちらで購入し訪問しました。平日の13時過ぎに到着しましたが、既に受付の長蛇の列で15-20分ほど待ったと思います。入り口手前で紙チケットは本人確認があり、転売対策しっかりしているなという印象です。特に後に予定がないのでじっくりと回ることができ、特にぐりとぐらの作者のコーナーはとても見所が多くて、作者の生い立ちや作業場展示など、子供の頃には全く興味がわかなかったものが大人になって深まっていく感覚がありました。色使いやデザインがとにかく優しくて、フランス語専攻だったことも意外でした。映画館で上映されている「くじらとり」は秀逸で、何気ない子供達の空想物語のような建て付けですが、大人になった私たちが忘れてしまった何かがそこにあるように感じて、思わず涙ぐんでしまいました。この作品が見られてよかったです。おすすめの訪問時間帯ですが、15時ギリギリ入場が結構空いていて次回はこの時間帯を狙おうと思います。13時以降はどんどん来場が増えてレストランもお土産屋もパンク状態で、もし大人だけでじっくり楽しめる感じであればおすすめです。お子様向けに3Fのネコバスがありますが、こちらも海外の子供達も大喜びで行列ができていました。また来月行くので、とても楽しみです。
基本的に館内で写真は撮れないですが、それが理由で人が溜まることがないので良いかなと思います。企画展と土星座の上映作品を事前に調べてから行くのがおすすめです。駅からはのんびり歩いて徒歩15分程度だったと思います。路線バスも利用できるようです。入館料に対して内容がかなりのボリュームなので満足度は高い印象です。中のカフェ麦わら帽子のスープがとても美味しかったです。
初めて訪れました。雰囲気がとても素敵で好きでした。一度行ってみたいとずっと憧れてましたが、本当に行って良かったです!入り口の案内はスムーズですぐに入れました。カフェもあまり並ばず食べる事ができました。柑橘類が実をつける時期(10月末)に行ったので、絵になる写真がたくさん撮れて良かったです。
ジブリに興味があるか、知ってるかを置いておいたとしても、とても教育的で楽しく、貴重な場所。大地、植物、動物、ご飯、ワクワクするような冒険、発見、気づき。そうした原初的な喜びに満ちた施設。それはジブリ映画を見ているときの感慨に近いものがある。大人ふたりで行ったものの、童心に帰らされる瞬間がいくつもあり、自らの生活における小さなあれこれを慈しんで生きていこうと思わされた。
三鷹の森ジブリ美術館に来ました。チケットは、事前購入です。午前10時の入場でしたが、すでに長蛇の列。館内は撮影禁止。なかなか見ごたえがあります。屋外のロボット兵は、撮影できました。晴れてたらなぁ…カフェも併設されており、限定ビールの風の谷ビールもあります。
| 名前 |
三鷹の森ジブリ美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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チケットは前月の10日10からローチケで予約開始になります。10日の15時くらいにサイトを見たら、行きたかった日(土曜日)早い時間のチケットはもうなくなっていて15:00のものをとりました。18:00の閉園まで入場時間の制限はないチケットということもあり、15:00に行った時はそれなりに混んでいたものの、16:30過ぎたくらいから館内が急に空いてきました。たぶん、小さい子が多いからかなと思います。なので遅めの時間に行ってよかったです!美術館の内容については、図書閲覧室などもあり、見ようと思えばかなりガッツリ見ることのできるかなりの展示量でした。特にアニメーションの制作過程の展示で、宮崎駿氏らスタジオジブリのアニメーターさんの作業場を再現したゾーンは素晴らしかったです。ジブリへの熱量はたぶん人並み以下(金曜ロードショーでやっていたらたまに見る程度)のわたしですら、感動しました。これで入園料1,000円は安いです…!!