硫黄の香り漂う、最高の白濁湯。
小地獄温泉館の特徴
普賢岳登山を楽しんだ後に訪れる、癒しの温泉スポットです。
白濁した硫黄泉が特徴で、美肌効果が期待できる温泉です。
八角形のドーム型建物で、趣のある温泉館として人気があります。
雲仙の山中にある温泉の共同浴場で、朝9:30から営業しています。利用料は500円。源泉温度はなんと90℃、硫化水素泉で白濁しています。硫黄臭が火山の気分を盛り上げます。
九州88湯めぐりの対象温泉で入浴料500円です。硫黄の香りが凄く、お湯も乳白色の硫黄分満載といった感じです。温度は40度ぐらいで、のんびりつかれます。露天風呂はありませんでした。風呂上りも硫黄の香りがついており、効能があるように感じました。靴をどなたか間違えて履いて行ってしまい困っていたら、受付の方がサンダルをくれ助かりました。年配の方が多いので靴は鍵付きの下駄箱を利用する事をお勧めします。駐車場も十分ありました。
【硫黄泉、九州八十八湯の一つ】長崎雲仙の硫黄泉、値段は500円でとても安い。熱湯とぬる湯があります。とても濃い硫黄泉で匂いも最高。近くを通ったら、立ち寄りたい温泉。
小地獄温泉館へ立ち寄り湯です。日曜日でしたので結構大勢の方が訪れています。500円で入浴券を購入して入りましょう。8角形の湯殿には小さい浴槽と大きな浴槽があり、小さいほうが熱いです。建物の裏手の源泉地から白濁したお湯が引かれています。かけ湯をたっぷりかけて入りましょう。ああ、いいお湯ですね。白濁した硫化水素臭のするお湯はこれぞ温泉というお湯です。浴感では熱い湯船は43~44℃ほどでしょうか。こちらの温泉場は歴史が深く、享保16年(1731年)に湯治場として開かれたそうな。あの吉田松陰も訪れたそうです。
非常によい温泉です。 お湯の良さは、濁った硫黄泉の中では上位確定です。この温泉館は、シャンプーやボディソープがあり、待合場所も完備され大変コンパクトにできた完全体に近いです。
乳白色に濁る硫黄泉です湯温もいい感じに調整されてて、思わず長湯してしまいました成分が強いこともあってか、しばらく身体はぽかぽかと休憩所でのんびりとすごしてリラックスできました脱衣場のロッカーに入らないサイズのリュックを持っていたので事前に問い合わせたところ、番台で快く預かってもらえて助かりました休憩所のバスの時刻表がかなり古いものでしたので、こちらは張り替えて貰えるといいかもですバス停が目の前にあって便利はいいですね。
2025/12/19に訪れました。無料の駐車場にレンタカーをとめて歩いていくと趣のある暖簾(のれん)が見えてきます。入浴料は大人500円ですが、JAF会員カードを見せれば50円の割引が受けられますので、券売機ではなく窓口で支払うようにしましょう。200円で反B内されている日帰り温泉タオルもいい感じだったので、タオルは持参しましたが記念に購入しました。温泉はあつ湯とふつう湯の2つの内湯が用意され、あつ湯は肌がピリピリするほどの熱さです。源泉かけ流しの単純硫黄泉はとても心地が良く、湯上り後も身体がポッカポカでした。
Mapを見ながら立ち寄ったが、奥まっていて、ちょっと場所が分かりにくいです。温泉はKING of 硫黄泉と言っても良いぐらい濃い硫黄泉です。湯船や八角形の建物も情緒があり訪れる価値があると思います。温泉の周りはネコだらけなので車を動かすときは注意が必要です。
入浴料500円、アツ湯と普通湯の2槽、アツ湯の方は、入浴施設としては激アツだと思います。入れない人も多いのでは?シャンプー、SOAP有り、硫黄の匂いがしっかりスベスベしない乳白色のいい湯でした。
| 名前 |
小地獄温泉館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0957-73-3273 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 9:30~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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早起きしてオープンアタック。ホテルの源泉ながら源泉から近く湯触りは違う感じ。料金は半額で券売機通過して撮影成功。めちゃ濃く新鮮極まり無い状態。泉質 単純硫黄温泉[硫化水素型](低張性弱酸性高温泉)(旧泉質名:単純硫化水素温泉)ph値 4.41小地獄温泉館〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙500−1