普賢岳で出会う絶景!
普賢岳の特徴
今の時期に絶景の紅葉が楽しめる場所です
トレッキング初心者でも登りやすい傾斜が魅力です。
平成新山を間近で見られる360°パノラマビューが素晴らしいです。
天気も良く最高の登山日和。後ろに見える平成新山が良いですね。何時になったら貴方に登れるのかしら~遠くに天草、見渡す限り海。遮るものの無い素晴らしい景色でした。ロープウェイを使い短時間で登頂出来るのですが、迂回路の難所等楽しませて貰いました。
ミヤマキリシマの6月初めと紅葉の11月初めがお薦めです。真冬の霧氷は美しいですが、寒さで皮膚が痛く感じられるほどです。アイゼンがないと足元が心許ないですし。私が霧氷を見たとき、幼稚園児くらいの子供とお爺さんが来ていましたが、子供がギャン泣きしていました。皮膚が痛いし、寒いしで泣いていたのでしょう。普賢岳から平成新山を見るとハートストーンが遠望できます。今もあるのかな?
普賢岳登ったのですが大きな発見がありましたみんな鈴を持って無いことです 本州の山ではみんな鈴を鳴らして集団になるとうるさいです 静かでよい登山でした。
200名山 周回ルートは一方通行らしく地元の方とかに会うと逆周りだと注意されるとか、侵入禁止とかありますが、山なんで好きに歩いて問題ないです。コース自体はハイキングコース。
普賢岳の登山道は、妙見岳経由では登れません。国見岳分かれ口より通行出来ません。路肩崩落のようです。あざみ谷からの登山のみです。早い復旧を切望します。
雲仙ロープウェイの駐車場から歩いて登って約1時間。行ってみんしゃい。人も少なくよかところ。大地創成の現場と島原の海が一瞬であなたのものになりますよ。冬は装備が必要。
火山ガス等のため、普賢岳から平成新山には登れません。登山道が狭いため、山頂付近の周回は、時計回りに一方通行です。標識がありますので、注意していれば分かります。山頂の展望は素晴らしいです。一方通行の所は草が茂っており、早朝はツユで濡れるかもしれません。ハイキング装備で入山を。山頂にトイレ、売店なし。
1991年に溶岩ドームが崩れてこの辺りを溶岩で飲み込んだ普賢岳。いまでも煙を吹いているそう。3/29。気温20度。服装は行きは長袖3枚重ね着、帰りはTシャツ。7:00 早すぎて仁田峠に入れず、妙見駐車場の一個下のとこに止める。妙見が下の駐車場の仁田峠最寄りだった。トイレにはペーパーなく。勾配のきついアスファルトを上がる7:13石段になる。しかも崩れてて上りづらい。7:15三号目7:24四号目7:30白いポンプ室7:38ロープウェイの仁田峠!7:50トイレはさんでスタート。7:53六合目。8:06あざみ谷8:31急な崩れた石段を登ってなんとか紅葉茶屋へ。ここからさらにきつい。8:50鎖場8:58分岐9:01登頂!!海や島がよく見える。10:24雲仙ロープウェイに、もどる10:50駐車場へロープウェイで帰ればいいや!と考えてたら、ロープウェイは妙見山という違う山に着く。しかも、その妙見から普賢岳への道は絶たれているため、結局ピストン。段差の多い急登が続いたので足が痛いし。整備されてはいるものの、かなり崩れていて下りがきつかった。のぼりも石を掴んで、よじ登ったりしてたかな。危険箇所はないものの、タフな山行になる。
楽しく登山させてもらいました。!眺めも良かったです!機会があればまた登り来たいです。
| 名前 |
普賢岳 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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雪が少し積もってて雪景色が綺麗でした⛰️普賢岳登る途中で傾斜がきつく危ないとこもありました⚠️