浜松の美味しい焼き鳥、予約必須!
焼鳥はだしの特徴
丁寧に焼かれた焼き鳥は、ももが外パリ、中ジューシーで美味しいです。
長芋やヤングコーンなど、野菜焼きも凝っていて絶品です。
静かな住宅街に佇む、隠れ家的な焼鳥屋です。
味は本当に美味しかったです!苦手な食材も「え?美味しい!」となりました(*^^*)鶏も鴨も野菜も大満足でした!!うずらが半熟に驚きました。美味でした。Stopと言うまで出していただけるスタイルだそうです。リピ確定です。
行ってみたくて今回初めて利用しましたが焼き鳥がとても美味しく苦手なものがあれば対応してくださるのでとてもいいお店だと思います。お酒は自分で選んで持っていくスタイルで焼き鳥はどんどん出されていく感じで2人で行きましたがお互い15本〜20本くらい食べてお酒がビール2本、缶チューハイ3とご飯もの2つとプリン1つくらい食べても1人1万もいかなかったので満足です。また機会があれば絶対行きたいと思います駐車場っていう駐車場は店の前に2台くらいしかないです。
2回目の来店でしたが正直に言って期待外れでした。大将の人柄は良い方なんです。店の雰囲気も良い。セルフで飲み物を自分で取りに行くスタイルも気楽で気に入ってました。一つ一つの焼き加減も抜群。皮はパリッパリで中はジューシー。だけど、出されたものは鶏ももの塩、鶏もものタレ、鶏レバー、鴨ももの塩、鴨肉のレバーとなんとなく似通っていて珍しさや驚きもなく。アスパラは丸焼きで2本出てきて串にもなっていない。昔のクチコミを見てるともっとバリエーションに富んでて珍しい食材もあって写真を眺めているだけでワクワクしたのになぁ。なんだか手抜き感が否めませんでした。ワンオペで回しきれていない印象。準備不足が否めない。料理補助のスタッフを入れるべきだと思いました。
大将がお一人で営んでいるため飲み物はお客さんが作るスタイル。 ただ、浜松でここまで焼鳥、野菜がハイレベルなのは素晴らしいの一言。塩加減、火の入れ方、街中にあったらぶっちぎりの人気店になるでしょう。
Instagramから予約をする店と聞いて、知人に予約してもらって2人で食べに行きました。予約の際に体調を崩されていたのかおいそがしかったのか、レスポンスが悪く、歓迎されていないのかと思いましたが無事予約が取れて良かったです。2人で飲み食いして1人1万円以上払いました。このエリアで値段相応かと言われたらなんとも言えませんが、味は別格です。鶏はもちろん鴨も野菜も抜群に美味しく、何が出てきても満足でした。調理場はとても清潔で、インテリアは統一感があり、勘定のために使用する小石には可愛らしい絵が書いてあります。また、お皿もオーナーのセンスが反映されているのかとても可愛らしいものが多かったです。お得にたくさん飲み食いしたい方にはオススメしませんが、これまでに感動するような焼き鳥を食べたことがない方にはオススメします。
とにかく美味しいです😆要予約です。また、行きたくなるお店リストに入りました。
すごく丁寧な焼きでどれも抜群に美味ももは外がパリっと、中はジューシー🎵野菜もほんと美味しく焼いてる長芋、ヤングコーンうまかった肉味噌とかサイドメニューもグッドポテサラ、薫香ものってて凝ってる😋時間はかかるので飲み中心で待てる人ならオッケー👌席は少ないので予約必須料理の値段は美味しいから納得👌ただ、水の値段が500ml500円はちと高い焼酎、水で割りたいから、もうちょい安くしてよ酒類は高くしていいからさ🙇♀️相対的には満足ですいろいろ試行錯誤中みたいなので、期待してます ご馳走様😊🎵
お世辞なしにこれまで食べた焼き鳥屋さんで、ここが最高です。とにかく食べた瞬間、本当に感動しました。全て美味しいです、また利用します!
【浜松「焼鳥はだし」備長炭で丁寧に焼き上げる焼き鳥はおまかせでストップをかけるまで!】街の喧騒から離れ、閑静な住宅街となる佐鳴台2丁目に2020年12月とコロナ禍にオープンされた炭火焼きの焼鳥専門店「焼鳥はだし」。佐鳴湖の我が家から程近いこともあり、近場に焼鳥屋がオープンしたことを嬉しく思い、Instagramの公式をフォローし続け、予約の空き状況をチェックする日々。ようやくタイミングが合い、足を運ぶことができました!営業時間は夕方16時〜と、通常のお店より少し早めに開店することも、夜遅がけの時間帯に出掛けなくなった私たちには有難く、早い時間から予約をお願いしました。店主である鈴木恵太さん(33歳)が独りで切り盛りされているため、カウンター6席、テーブル席1卓のみのこじんまりとしたお店。カウンターで焼き場を眺めながら、香ばしい香りを楽しみ焼き上げる焼鳥を堪能したいと思います。こちらは、おまかせコース1本のみとなり、前菜小鉢をはじめ、一串ひとくし丁寧に土佐備長炭で焼き上げる焼鳥を、胃袋に合わせて「ストップをかけるまで」となり、店主のおまかせを順にバランス良く提供してくれるスタイルとなります。1種類約350円程度。苦手な食材はある場合は、事前にお伝えすると良いでしょう。テーブル席は1卓のみとなり、ソファ席でゆったりと食事を楽しみたい方はこちらの席がお勧めです。この日もカウンター、テーブル席共に満席です!店主が焼き場に集中したいという想いもあり、ドリンクはセルフサービスで冷蔵庫内や置いてあるボトルを自由に楽しむことができるシステムです。こうしたスタイルはアットホーム感もあり、昔懐かしい印象もあり、ほっこりします!アルコールは瓶ビール、日本酒、焼酎、梅酒やジン、ウォッカなどが並びます。冷酒などは店主に一声かければ、その日のお勧めが出てくるようです。冷蔵庫内の瓶ビールは、サッポロラガービール、ノンアルコールのドリンクは、ノンアルビールがサッポロとキリンの二種、コーラやハーブティー、100%ジュースなどがあり、割りものとしてミネラルウォーターやウィルキンソンの炭酸水が用意されています。先ずはビールということで、瓶ビールをいただきましょう、グラスは上段の冷凍庫内でキンキン状態!「サッポロラガービール」夜の外食は久し振り。毎晩、我が家でも晩酌はするものの、外でいただくビールは、何処か特別な味に感じます♪割れた陶器とストーンを絶妙なバランスで金継ぎのようにデザインされている箸置きは味があり、素敵だったため店主に伺うと、2歳になる幼いお子様の育児に励まれる奥様のお手製とのこと!開店前準備のお手伝いはされているものの、今は未だ夜の営業時間に立つことができないからと、お客様への感謝を込めて、息を吹き込まれているそうです。奥様の心温まる内助の功が感じられ、素敵な御夫婦ですね!前菜小鉢「蒸し蓮根の鶏そぼろがけ、里芋とうずらの卵のポテサラ」厚くカットした蒸し蓮根には、旨味が凝縮された濃い味の鶏そぼろを添えて、一緒にいただきます。里芋とうずらの卵を和えたポテサラはねっとりと優しい味わいが楽しめ、小鉢でビール一杯は軽くいけてしまいます!街中の鶏料理専門店「酉泰」や「炭焼あべ」で修行され、独立された鈴木さん。焼く場所で炭の火加減を調整しながら見極め、一串ずつ丁寧に焼き上げる串。鶏は元目町にある「鳥直」から三河赤鶏や錦爽鶏、豊橋の「鳥市精肉店」より三河赤鶏やあいち鴨を直接仕入れに足を運ばれているとのこと。三河赤鶏は、飼料に木酢酸を使用した長期飼育で、 肉味は歯切れが良く、噛むほどに旨味とコクが楽しめる美味しい鶏です!焼鳥には鶏油を塗り、野菜にはオリーブオイルを、土佐の海の天日塩を一振り、ものによっては自家製のタレ壺に漬け、その食材本来の旨味を味わってもらうために、あくまでも良い塩梅の味加減に抑えられています。「ササミ」1本目はふっくらとしたササミからスタート!角のない甘味のあるまろやかな天日塩で味を整え、おろしたての本山葵をたっぷりと添えていただきます!中は、絶妙な火入れでピンク色に染まり焼き上げ、ふっくらしっとりと柔らかなササミを堪能!本山葵の辛味も良いアクセントになり、三河赤鶏の旨味とコクが楽しめます!「砂肝」砂肝といえば、コリコリ食感が特徴ですが、本当に上質な砂肝は丁寧に火入れすることで柔らかな食感になります!この砂肝はまさにそれ!程良い食感があり、非常に良い火入れで楽しめます!「銀杏2本」ほっくりと焼かれた銀杏の香ばしさは、ビールとの相性抜群です!「芋焼酎 尾鈴山 山ねこ 麹米山田錦/宮崎 尾鈴山蒸留所」ボトル3,000円農業法人 “甦る大地の会” が栽培した芋「ジョイホワイト」と、麹米に「山田錦」を使い仕込んだ特別限定の芋焼酎。麹米を蒸す甑をステンレスから地元の杉製に変え、より力強い麹造りを目指し、原料からライチやマスカット、エルダーフラワーや茶葉のような香りが引き出されています。味わいには米麹由来のコクも感じられ、優しい甘味が飲み易さに繋がり、ついつい進んでしまう芋焼酎です。ペリー来航のような黒船が描かれたペアのタンブラーにアイスを入れ、ロックでいただきます!偶然にも、家族ぐるみで仲良しの萩丘の中華「百華」の長女:Chiyuriちゃんがグルメなお友達たちと一緒に予約をされており、楽しい再会となりました!ノンアルで焼鳥を楽しめる世代、ある意味凄いです(笑)「あいち鴨 紅菜苔」私たちも愛してやまない「あいち鴨」。あいち鴨の油は融点が26度と低く体温で溶けるため、体に蓄積されにくくヘルシーな脂でありながら甘味が強く、真っ白な毛を持つあいち鴨の味わいは特にあっさりと癖がなく、コク深い味わいが特徴です!下に添えられた紅菜苔は、苦味が少なく、シャキシャキと歯触りが良く、茹でると少しヌメリがあり、とても美味しい菜葉です!「葱間」見た目でも感じられるように、鶏皮はパリッと音を立て弾け、中からは肉汁が溢れるほどにジューシィーな葱間!卓上には「七味」と「山椒」が用意されているため、お好みで味変可能です!「レバー」主人はあまり得意ではないレバーですが、私は一番好きな部位、レバー。待ってましたとばかりに頬張ると、臭みは全くなく、後から後から押し寄せる奥行きのある味わいに悶絶!こちらの自家製ダレが甘辛くない繊細なところも好みです!「椎茸」炭で焼き上げる野菜は、恐ろしいほどに旨味が凝縮します!ほんのりと香るオリーブオイルの香り、噛めばジュワッと溢れ出る椎茸汁!秋の味覚、ご馳走です!「せせり」弾力が楽しめるせせりは、出汁醤油を合わせ焼き上げ、合間に仕込んだニラが香り良く、良い仕事をしてくれます!一串ずつ提供されるごとに、店主が小皿に置いていくこの小石。最後に小石の数でお会計というユニークなスタイルを採用されています!何でも、この小石は「塩田たたみ店」の先代店主:畳ショージ(本名:塩田捷治)さんが描かれているもので、鈴木さんは少しずつコレクションしている内に、これをお店の会計に使おうと、思い付かれたそうです。ちょっとしたところにも遊び心があり、思わず心惹かれる作品です。鈴木さんが集めている小石の数は、何と既に100個ほどお持ちだそうで、タコや亀、馬、たぬき、豚など、裏を見れば日付けも入っており、何とも言えない独特なタッチの絵で笑いを誘います!串を9本食べ進め、胃袋がそろそろ満腹に近くなり、この後の出てくる食材を一旦確認し、どうしても食べたい部位は外せないと、手羽、ハツ、つくねで〆メシにいくようお願いしました!「手羽」皮はカリッと、脂は甘く、身がホロホロと柔らかく、骨離れの良い手羽!何より、手羽は画力があります!「ハツ」鶏の心臓部ハツも大好物!臭みなく、あっさりとした味わいでプリッとした独特な歯応えが楽しめます!串はこれが最後!流れる様な手付きを楽しませていただき、タレ壺にドボンとされる串の輝きも一見!「つくね」真ん丸く、焦んがりと焼かれたこの日のつくねは秋バージョンとのことで、やげん軟骨に蓮根も細かく刻まれて混ぜ合わせて作られているため、食感も良く楽しめます!黒板に書かれた「今日のメシ」はシンプルに平仮名で書かれた「どなべごはん」と「らーめん」。土鍋の炊き立てご飯も気になりますが、今回はサラッといただける「らーめん」をチョイスしました!たまたま、お隣にいらしていたお兄さんたちが「どなべごはん」を頼まれていたため、見入ってしまいました!大小異なるサイズの土鍋を使い、オーダーの人数によって使い分けられており、この日の「どなべごはん」のお供は「釜揚げしらす」が添えられました!御近所で常連だという二十代のお兄さんたちと美味しい談義に華が咲き、こんな出逢いもカウンター席ならではです!「らーめん」美しい白髪葱が添えられた透き通るスープ、コラーゲンたっぷりの鶏油が美肌にも良さそうで、〆だというのに食欲をそそります!塩味優しく、ツルッと喉越しよく入る塩ラーメンは、〆の一杯に最適です!心も胃袋も満たされ大満足となり、帰りはタクシーと思っていたのですが、ノンアルで楽しんでいたChiyuriちゃんが通り道なのでと、我が家まで送ってくれることになり、何から何までラッキなー夜を過ごしました!(感謝)おまかせで楽しむ炭火の焼鳥、こじんまりとしたお店だからこその温かみもあり、実直な店主の気持ちが伝わる良いお店。また一つお気に入りのお店が増えました♪
| 名前 |
焼鳥はだし |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
〒432-8021 静岡県浜松市中区佐鳴台2丁目16−16 名倉店舗 2号室 |
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食事は、とにかく店主に任せて。飲み物は、お客に任せて。