十三駅前で焼きたて鯛焼きを!
鳴門鯛焼本舗 十三店の特徴
十三駅改札前で、あずき・金時・カスタードの鯛焼が楽しめます。
鯛焼きはサクサクで、餡がずっしり詰まっています。
アイスモナカも美味しく、待ち時間の利用にぴったりです。
食べたいなぁと思うと23時までなので、閉まってしまっている事は多いです。フワフワとカリカリの間で、甘くてとても美味しいので、買える時は必ず買います。駅を出た瞬間にあるので、購入される方も多いです。大阪や十三のお土産として、最高だと思います☺️When I feel like eating it, it’s often already closed since it’s only open until 11 PM. It has a perfect balance between fluffy and crispy, is sweet, and tastes absolutely delicious, so I always make sure to buy it when I can. Since it’s located right outside the station, many people purchase it as well. I think it’s the perfect souvenir from Osaka or Jūsō! ☺️
阪急十三駅西口改札前にたい焼き屋さんがあって衝動買いしましたw『鳴門鯛焼本舗 阪急十三駅前店』さんに初訪問。十勝産小豆鯛焼き280円、カスタード焼き300円を注文(消費税込みの値段設定最高)会計は580円でした。あんこがそこまで甘く無かったのでこれうちのおかん大好きな味付けやわって感じた。カスタードめっちゃ旨かったです。
焼きたてはおいしいけどさすがにちょっとお高いと感じてしまうときがある絶妙な価格プレミアムカスタードが好き。
食後のデザートに鯛焼きを購入した。天然物で1匹当たりの単価も280円と高めですが味は濃厚で旨いです。改札を出たら目の前にあります。
十三駅の改札口前に店舗を構え、あずきと金時とカスタードの3種類の鯛焼を販売しています。鯛焼の他、アイスモナカも販売しています。定期券を持っている方は、フリーに改札を出入りでき、便利です。熱々の鯛焼を楽しめます。
サクサク系の鯛焼きです。尻尾で餡がたっぷり詰まってます。夜遅くまで営業しているのもgoodですね😊😊全国各地に店舗あり。是非ともお試しください。
少しスリムながらも餡がずっしりと入っていて、あずきと鳴門金時が一匹260円で、カスタードが一匹280円と少し高級感がありました。季節限定の鯛焼きさんもあり、そちらも少し高級感があります。
たい焼きひとつ¥100は昔の遠い記憶だが、コチラは1匹¥260也!その金額以上に濃厚で餡が尻尾まで詰まった美味しいたい焼き!
十三駅から近い^ ^とても可愛い女子スタッフさんと陽気な男子が働いてる、寄りやすいお店でした^ ^また行きます。
| 名前 |
鳴門鯛焼本舗 十三店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6459-9181 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 10:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒532-0024 大阪府大阪市淀川区十三本町1丁目2−27 |
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味は美味しいと思うが、高すぎる。いくら物価高、賃金高といえど。これだけの値段で売る価値と根拠を教えてほしい。粉とクリーム、あんで原価200円くらいか?で、手作業で100円増しくらい?という考え?実際原価30円くらいだろ。1時間に10個売れて時給が1300円で利益が1400円。くらいかな?そりゃこんだけ、高かったら買わんやろ。