迫力満点、阿蘇山と根子岳の絶景。
日ノ尾峠の特徴
阿蘇山と根子岳の間を進む迫力の絶景ポイントです。
林道の舗装状況や通行情報が丁寧に記載されています。
根子岳の麓に位置する鍋の平キャンプ場が近くにあります。
阿蘇側から高森側へ。2月3月は草木が少ないので、軽四輪(FF)でも問題なく通ることが出来ました。前の口コミにありました倒木はありませんが、小石、枝等は落ちていたため注意が必要と思います。対向車とは出会いませんでしたが、離合は百メートル程下がる必要が出てくる場合もあるかと思いますのでご注意を。
2026.02.15峠からの眺めはありません。が、高森側は牧場の中を、あか牛さん眺めながら走れます。牧場の中の道なので・・・あか牛さん近いです。あか牛さん大きいです。あか牛さんとの間に柵はありません。道には大きなウン○があります。峠手前の途中に門がありますが、鎖をほどいて通れます。通過したら門を閉めて鎖をぐるぐるしておきましょう。峠を越えてしばらく行くと阿蘇の雄大な眺めはありますが長くは見れません。近道にはならないし高森から宮地への早道でもなし根子岳登山するための道と考えたが良いようです。
2025年7月下旬。一泊二日でソロキャンプに原付で出かけ、午前中にこの峠道を通りました。高森側から阿蘇側に抜けたのですが、最高でした。鍋の平キャンプ村を少し行ったところに鎖で縛られたゲートがあります。そこを自分で開けてスタートします。途中、道を塞いでいる倒木や落石、牛のフンを避けながら、ゆっくり自然を感じながら原付で登っていきます。なんかアトラクション感があって楽しいです。峠のピークを超えたあたりから広大な阿蘇の景色が広がり始めます。スタートから最後あたりまで誰一人すれ違わないし会わないしで、最高でした。
たまにこの峠を越えて阿蘇市側に行きたくなります。環境省・熊本県銘の『日の尾峠』と『九州自然道 阿蘇くじゅう国立公園ー阿蘇自然歩道ー』の2枚の案内板を読むことができます。古来は阿蘇・南郷を結ぶ重要路だと書かれています。阿蘇神社詣でや宮地の郡役所へなどの往来に使われていたようです。いまではすれ違う車も人もないややもすれば荒れていく林道といった風情ですが、むしろS社の軽四駆を駆るものにはちょっと馴らしにでかけたくなる場所でもあります。阿蘇市側への下りは見晴らしのいい開けた牧草地なども眺められます。ところどころ苔むした路面や湿潤な枯れ葉でぬかるんだ路面が現れます。滑りやすいのでスピードをださない安全運転を心がけましょう。また往来がマレとはいえども人や車・バイク・自転車などの対向車がくることを想定した前方注意が肝心です。慎重な運転を心がけましょう。
基本的に舗装道路をずっと歩く感じの登山道になってます。そのまま南阿蘇に行く道かな個人的にその手前景色が好きで良く見に行きます(笑)
2022年10月。通行止めにはなっていませんが、道幅が狭く、車1台通れるのがやっとのところがほとんどで、すれ違いは大変厳しい。加えて、木の枝や石がたくさん落ちており、どうしても行きたい人以外はやめた方がいい。特に峠から南の高森町側は、道路の両脇から草がボウボウ。車が傷だらけになるのを覚悟してどうぞ。峠からの登山道は、立入禁止のロープが張られており、事実上、入山禁止状態です。峠は森林の中で展望はのぞめません。トイレなし。もう行かない。
2022.09.11南側からバイクで行きました。鍋の平キャンプ場の先に門があり閉まってましたが、施錠は無く「開けたら閉めてください」の看板があります。入りましたが落葉や落枝が凄いですね。道幅は草のせり出しもあって軽自動車でも両サイドを草で擦る様なポイントもあり、バイクと軽自動車でも離合出来ない感じです。たまたま自転車とバイクしかすれ違わなかったのでよかったです。私観ですが感動する何かがあるわけではないので登山等の目的がある人以外は疲労と苦労は報われないと感じました。
2022年10月。通行止めにはなっていませんが、道幅が狭く、車1台通れるのがやっとのところがほとんどで、すれ違いは大変厳しい。加えて、木の枝や石がたくさん落ちており、どうしても行きたい人以外はやめた方がいい。特に峠から南の高森町側は、道路の両脇から草がボウボウ。車が傷だらけになるのを覚悟してどうぞ。峠からの登山道は、立入禁止のロープが張られており、事実上、入山禁止状態です。峠は森林の中で展望はのぞめません。トイレなし。もう行かない。
阿蘇山と根子岳の間を進む林道です林道を慣れていないかたは不安を感じるかもしれませんが舗装もされていますところどころ陥没や崖崩れがありますが通行できます天気がよいと迫力の絶景です。
| 名前 |
日ノ尾峠 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒869-1601 熊本県阿蘇郡高森町上色見Unnamed Road |
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この峠の通過点で根子岳が迫力で見れるポイントがありました。途中、思った以上にツルツルな場所があり、バイクでしたが転倒してしまいました。