淀川の歴史を感じる楠の大木。
菅原天満宮の特徴
菅原道真公を祀る由緒ある神社です。
境内に立派な大きな楠が鎮座しています。
地元の歴史を感じる牛まわしの碑が存在します。
歴史を感じられ落ち着いてお参りできました。トイレがなかったので少し不便でした。お参りの際はご注意下さい。
とてもありがたい神社です隣は公園がありますこの神社だけ高台になっておりその上に社などがあります推察するに隣は淀川が昔々は洪水の恐れがあったのではないかと思います良い神社主要道路からは外れておりますので意識しないと前を通ったり気づいたりする事はないようにおもいます一度お参りに行ってみてください☘️
環境省巨樹巨木林DBに登録されているクスノキがある。幹周り:4.60m、樹高:24m、登録No.44822クスノキは大阪市の保存樹としても指定されている。指定番号第4号 昭和48年10月1日指定市街地にある小さい神社ではあるが、一段高くなった神社境内に巨樹は堂々と広く枝を張っている。
淡路島と勘違いしてこの地に立ったと伝えられる菅原道真公を祀った天満宮、楠の大木が境内にあります。 かつては水害も多かった地区、こんもりした高台となっています。 お正月には初詣で大変賑わいます。
初めて境内に入って来ました(^-^)。空気が浄化された感じの神社ですね。
大きな楠木がある神社です。石段の左下に「菅公ゆかりの地、牛まわし」と刻む碑があります。昔、牛を新しく飼う際に、新しい飼い主になつくように石の回りを元の育て主を忘れないようにと念じながら3度回る風習があったそうです🐂
氏神様まず近くの神社⛩️へ道真公の力をお借りして…御朱印ってどうすればいただける?社務所はいつも施錠されているし?
小さな神社ですけどパワーあります。特に境内にあるクスノキにはその大きさで圧倒されます。心落ち着く場所です。
菅原天満宮公園が逆川跡で、その堤に鎮座している様だ。1624年~1643年に逆川の古址を開墾して西成郡新家村が成立した際に勧請された神社である。一段高い丘になっているのは、1830年~1843年代「堤防崩壊禁止令」が出され、毎年9月9日に境内に土を運び盛り上げる「土持ち」行事が慣習化したことによるものである。1888年には新家村が菅原村に改称。淀川改良工事のため、1902年現在地に移転。現在の社殿は、1968年に再建されたもの。
| 名前 |
菅原天満宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6328-1882 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
https://www.osaka-jinjacho.jp/funai_jinja/dai4shibu/higashiyodogawa-ku/04001sugaharatenmangu.html |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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菅原地区の神社ですが、淡路は菅原道真公と浅からぬ縁があります。政争に敗れて、京都から大宰府に行くことになった道真公。目の前に現れた大河(淀川)を海と勘違い、対岸の陸地を見て「あれが淡路島かな?」と言ったのが【淡路】という地名の由来とか。学問の神様も、フィールドワークは不得手だったみたいですね。