戦艦陸奥の迫力体感。
戦艦陸奥主砲塔の特徴
海側から見ると、その迫力に圧倒される砲台の存在感です。
春の桜シーズンは自由に歩ける、特別な見学体験が魅力です。
平日限定の特別コースで、陸奥の砲台をじっくり観賞できます。
Sadly, I didn’t know they are allow to visit in different time slot. I arrived at 3pm, and it was finished
遠距離から拝見。
当時日本を代表した旗艦「陸奥」の砲塔が、海上自衛隊第1術科学校内の広大な敷地内に残っています。芝生も美しいです。
平日見学では遠目からのみ。
2016年に見学しました。普段の見学ツアーでは遠目でしか見られませんが、当時は火曜日に限り傍まで行くことが可能でした。陸奥の主砲塔を囲むように92式4連装魚雷発射管や12.7cm高角砲なども展示されています。
海側から見るとより迫力があります。船で行くことをオススメします。
春、桜が咲く期間中は自由に施設を歩けるようです。その際は主砲塔近くまで行けるそうです。
平日の特別コース時のみ見学できる陸奥の砲台。
| 名前 |
戦艦陸奥主砲塔 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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2019年6月、旧海軍兵学校見学ガイドツアーで訪問広い芝生の中央広場の海岸側にある砲門は、戦艦「陸奥」の第4砲塔主砲で全長約18m、重さ約100tの巨大な砲身である戦艦陸奥が1943年に柱島沖で謎の爆発事故を起こし沈没した後、1970年代に引き揚げられ、ここに設置されたとのこと。