運転緊張、絶景の八十八ヶ所!
清瀧寺の特徴
四国八十八ヶ所の35番札所、清瀧寺では荘厳な雰囲気が楽しめます。
高さ15mの薬師如来像が立ち、境内の眺めも素晴らしいです。
細いクネクネの道を登る必要があり、アクセスはやや難航します。
50年ぶりにお参りしました。昔と変わっていなくて、とても懐かしかったです。
四国八十八ヶ所三十五番札所三十四番の種間寺から車で20分強。高速道路の下を通って、狭隘路を通って行く。車幅の広い車は苦労しそうだなと。後で思ったのだけど、薬師如来像を真ん中に、階段の上の本堂と大師堂を左右に配置した写真撮ればよかった、きっと下手な写真でも絵になってた。この薬師如来像の横にはテント付き休憩所があって、歩き遍路の方がくつろいでた。ご苦労様です。
第35番札所 清瀧寺車遍路で1番からここまで順に回ってきましたが、最も運転に緊張する道のりでした距離が長い訳ではなく道が激狭いです離合する場所がほぼ無い上に、切り通しの道や両脇に石垣、ガードレールの代わりにブロックが積まれていたり、シケイン、ヘアピンカーブなんでもありでした笑3ナンバーではボディやホイールを擦らないように注意してください本堂(右側)と大師堂(左側)が渡り廊下で繋がっている珍しい造りになっています約9mの薬師如来像が迫力あります本堂の右の奥にはお寺の名前の通り滝があります修行を終えた弘法大師が杖を突くと水が湧き出て滝になったと伝えられています南側には展望台の様な場所があり、土佐市が一望できます。
第35番札所 清瀧寺車遍路で1番からここまで順に回ってきましたが、最も運転に緊張する道のりでした距離が長い訳ではなく道が激狭いです離合する場所がほぼ無い上に、切り通しの道や両脇に石垣、ガードレールの代わりにブロックが積まれていたり、シケイン、ヘアピンカーブなんでもありでした笑3ナンバーではボディやホイールを擦らないように注意してください本堂(右側)と大師堂(左側)が渡り廊下で繋がっている珍しい造りになっています約9mの薬師如来像が迫力あります本堂の右の奥にはお寺の名前の通り滝があります修行を終えた弘法大師が杖を突くと水が湧き出て滝になったと伝えられています南側には展望台の様な場所があり、土佐市が一望できます。
四国八十八ヶ所霊場第35番札所で参拝させていただきました。高速道路の土佐インターから近くて参拝しやすいのですが、お寺までの道がかなり狭いです。車同士の行き違いが難しいところが多く、車での参拝の場合は登りも下りも譲り合いの精神で行かれることをお勧めいたします。駐車場はお寺の本堂前にあり、つめれば10台くらいは止めれるかと思います。駐車場から本堂まで少し階段がありますがそんなに大変な段数ではありせませんので参拝はしやすいかと思います。
☆ナビによっては激狭の道を案内されるので注意!とにかく絶景。車の場合は、すれ違い難儀するのを覚悟して向かうべし。
みかん畑の間を縫うように続く道路今まで走った中で一番緊張しましたランクル80なので途中で出会えばどちらかがバック‼️1km程に待避所1ヶ所 また道はぐねぐねでバックはかなり厳しいと思う 一月で午後3時頃だったので幸い一台とすれ違い 最後のカーブは切返ししないと登れなかった駐車場には小型車6台ほど駐車してあった あまりの厳しさに帰りは帰り道は登りの車を確認しながら下りました 山門は駐車場の下で見る余裕なし今日の山岳コースはかなり燃料の消費が多いですね 納経場の玄関では猫が日向ぼっこしていたのが印象的でした。
朝一番で伺ったため、坂道で車に出くわす事もなく、スムーズに進めました✨運転の苦手な方は朝一番をお勧めします。山頂に上がると、有料の駐車場と無料の駐車場があり、有料駐車場を越えて境内まで行くと無料で車を停めることができます。登った先は景色もよく、とても清々しい気持ちで1日を過ごすことが出来ました✨
結構な階段を登り降りします。手摺りが真ん中に付いてるので、何とか頑張りました。しんどいです。黒潮ラインを行ってわかりやすい場所です。少しだけ、離合しにくいですが、36番の清滝寺に比べると全然大丈夫です。帰る時は大汗まくりました。そうそう、駐車場ですが、境内に1番近くの奥に停めると無料で、その手前は有料になってますよ。
| 名前 |
清瀧寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
088-852-0316 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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三十五番札所。車で行くなら、軽自動車もしくはヤリスかフィットクラスで。八十八ヶ所の中で最も運転に気を使います。上りも下りも対向車が来ないかヒヤヒヤしながら運転。所々にすれ違い用のスポットがあるが、一旦対向車が来るとどちらかがそこまで下がらなければならない。超絶狭い道で下がる側になると絶望します。